
アメリカエリートコモングローバルBuffalo
WoWS World of Warships アメリカ巡洋艦 · Tier IX
- 主砲
- 203 mm/55 Mk.15 in a turret
- 4 基 × 3 門
- 射程 14.4 km
- 副砲
- 127 mm HE Mk32
- 射程 7 km
技術仕様
Buffalo の勝率と実戦データ
サンプル 49.5万 名 · 2026-10-15 時点当サイトのクローラーが収集したプレイヤーサンプルの平均値であり、公式の全サーバー統計ではありません。サンプルはクラン所属のアクティブプレイヤーに偏っており、全体勝率は実際より約 1 ポイント高めです。戦闘数は生涯累計で、当該艦の過去のバランス調整前の戦闘も含みます。
生存性
主砲システム
副砲システム
対空システム
機動性
隠蔽性
消耗品

火災を消火し、浸水を復旧し、損傷したモジュールを修理します。 敵潜水艦の魚雷の誘導を阻止します。

副砲・魚雷・空襲兵装の性能を一時的に強化する。

敵艦艇および敵魚雷の強制捕捉範囲 (煙幕内を含む) を向上させます。

敵の水上艦艇と水上航行中の潜水艦の強制捕捉範囲 (煙幕内を含む) を大幅に向上させます。

母艦に追従し、敵機を自動的に攻撃します。 母艦に帰還する前に、空襲の飛行中隊を複数回攻撃できます。 敵艦艇を発見・観測しません。

主砲の射程を延伸します。

軽度の損傷を修理し、艦の HP を一部回復します。

マークされたエリアに爆雷による空爆を行います。 爆雷は敵潜水艦に有効で、火災や浸水を発生させ、モジュールを機能停止させる可能性があります。ソナーを機能停止させる確率が高くなっています。 敵の機雷に対して有効です。 敵艦艇を発見・観測しません。
Buffalo の変更履歴
- 強化主砲装填時間11 → 10 s
- 強化初期射撃管制装置の射程14.1 → 14.4 km
- 強化研究可能な射撃管制装置の射程15.6 → 15.8 km
- 強化初期船体の転舵所要時間15.7 → 11.2 s
- 強化研究可能な船体の転舵所要時間11.2 → 8.4 s
- 主砲の装填時間が 11.5 秒から 11 秒に短縮。
- 弱体化警戒レーダーの効果時間35 → 30 s
- 警戒レーダーがそのスロットの既定選択になりました。
弾道分析
装甲モデル
概要
35 ノットの速力を発揮可能な巡洋艦の開発の一環として、既存の艦艇の改良や既に建造中だった艦艇の改設計など、様々な選択肢が検討されました。そして「改良型ウィチタ」級巡洋艦の 3 種類の設計案が提案されました。様々なオプションの中で最も有望だったものは、主砲塔を 1 基追加し、砲塔の総数を 4 基に増やす案でした。 しかし、要求された速力を達成するために船体に機関を設置しようとした際に課題が生じました。結局のところ、本案は速力 33 ノットとして設計がまとめられました。その結果としてこれらのプロジェクトは放棄されました。本案を具現化したのがこのバッファローです。
