
アメリカエリートコモングローバルSeattle
WoWS World of Warships アメリカ巡洋艦 · Tier IX
- 主砲
- 152 mm/47 DP Mk.17 in a turret
- 4 基 × 3 門
- 射程 14.3 km
技術仕様
Seattle の勝率と実戦データ
サンプル 49.5万 名 · 2026-10-15 時点当サイトのクローラーが収集したプレイヤーサンプルの平均値であり、公式の全サーバー統計ではありません。サンプルはクラン所属のアクティブプレイヤーに偏っており、全体勝率は実際より約 1 ポイント高めです。戦闘数は生涯累計で、当該艦の過去のバランス調整前の戦闘も含みます。
生存性
主砲システム
対空システム
機動性
隠蔽性
消耗品

火災を消火し、浸水を復旧し、損傷したモジュールを修理します。 敵潜水艦の魚雷の誘導を阻止します。

副砲・魚雷・空襲兵装の性能を一時的に強化する。

敵の水上艦艇と水上航行中の潜水艦の強制捕捉範囲 (煙幕内を含む) を大幅に向上させます。

母艦に追従し、敵機を自動的に攻撃します。 母艦に帰還する前に、空襲の飛行中隊を複数回攻撃できます。 敵艦艇を発見・観測しません。

主砲の射程を延伸します。

敵艦艇および敵魚雷の強制捕捉範囲 (煙幕内を含む) を向上させます。

軽度の損傷を修理し、艦の HP を一部回復します。

マークされたエリアに爆雷による空爆を行います。 爆雷は敵潜水艦に有効で、火災や浸水を発生させ、モジュールを機能停止させる可能性があります。ソナーを機能停止させる確率が高くなっています。 敵の機雷に対して有効です。 敵艦艇を発見・観測しません。
Seattle の変更履歴
- 強化主砲塔の旋回時間22.5 → 18 s
- 艦首から数えて第 1・第 3・第 4 主砲塔が 360 度旋回できるようになりました
- 艦首から数えて第 3・第 4 主砲塔の射界を拡大
弾道分析
装甲モデル
概要
1940 年代初頭、アメリカは防空任務を遂行するために特別に設計された新たな巡洋艦の開発を積極的に進めていました。本案は 152 mm 両用砲を 12 門搭載し、速力は 33 ノットで、航空爆弾に対して防御するための厚い装甲甲板を備えることになっていました。これを具現化したのがこのシアトルです。第二次世界大戦の勃発後、本案の大きさは軽巡洋艦の制限内に留まることになったものの、技術者はもはや海軍軍縮条約の制約に拘束されなくなりました。本案は実際には建造に至りませんでしたが、その基礎となるコンセプトは、その後のウースター級軽巡洋艦の設計のベースとなりました。
