
アメリカエリートコモングローバルVermont
WoWS World of Warships アメリカ戦艦 · Tier X
- 主砲
- 457 mm/45 Mk.A in a turret
- 4 基 × 3 門
- 射程 24.5 km
- 副砲
- 127 mm HE Mk32
- 射程 7.3 km
技術仕様
Vermont の勝率と実戦データ
サンプル 49.5万 名 · 2026-10-15 時点当サイトのクローラーが収集したプレイヤーサンプルの平均値であり、公式の全サーバー統計ではありません。サンプルはクラン所属のアクティブプレイヤーに偏っており、全体勝率は実際より約 1 ポイント高めです。戦闘数は生涯累計で、当該艦の過去のバランス調整前の戦闘も含みます。
生存性
主砲システム
副砲システム
対空システム
機動性
隠蔽性
消耗品

火災を消火し、浸水を復旧し、損傷したモジュールを修理します。 敵潜水艦の魚雷の誘導を阻止します。

軽度の損傷を修理し、艦の HP を一部回復します。

副砲・魚雷・空襲兵装の性能を一時的に強化する。

母艦に追従し、敵機を自動的に攻撃します。 母艦に帰還する前に、空襲の飛行中隊を複数回攻撃できます。 敵艦艇を発見・観測しません。

主砲の射程を延伸します。

マークされたエリアに爆雷による空爆を行います。 爆雷は敵潜水艦に有効で、火災や浸水を発生させ、モジュールを機能停止させる可能性があります。ソナーを機能停止させる確率が高くなっています。 敵の機雷に対して有効です。 敵艦艇を発見・観測しません。
Vermont の変更履歴
修理班の準備時間が 80 秒から 40 秒に短縮
- この消耗品が回復する内部装甲区画の被弾ダメージ(同区画に命中した魚雷ダメージを含む)の割合が 10% から 50% に増加
- 機関パラメーターを変更:前進・後進の加速性能が大幅に向上
- 砲郭の舷側装甲が 38 mm から 51 mm に増加
- 艦艇からの被発見距離が 18.02 km から 16.02 km に低下。その他の被発見距離も比例して低下
更新されたラインのコンセプトにより適合するよう、主砲弾のパラメーターを変更
- 遠距離での砲弾の飛翔時間が延長
- 近距離での装甲貫通力が増加
- 遠距離での装甲貫通力が低下
弾道分析
装甲モデル
概要
第一次世界大戦における弩級戦艦の建艦競争の最中には、設計技師たちは完全な自由裁量権を与えられていました。この結果、最大級の性能と実力を兼ね備えた 7 種類の戦艦設計案が提案されました。唯一の制約は、これらの戦艦がパナマ運河を通過できなければならない、というものでした。最初の設計案は、他の案と比べると保守的でした。この戦艦は 4 基の砲塔に大口径砲を 12 門搭載し、十分な速力と非常に強固な装甲を有していました。この構想を具現化した艦艇がヴァマントです。
