
アメリカエリートLestaEssex
WoWS World of Warships アメリカ空母 · Tier X
- 副砲
- 127 mm/38 Mk.12 on a single mount
- 副砲
- 127 mm/38 Mk.12 on a Mk.32 mount
- 射程 7.3 km
技術仕様
生存性
副砲システム
対空システム
機動性
隠蔽性
戦闘命令
- suppcv+100
艦載機
消耗品

火災を消火し、浸水を復旧し、損傷したモジュールを修理します。 敵潜水艦の魚雷の誘導を阻止します。

母艦に追従し、敵機を自動的に攻撃します。 母艦に帰還する前に、空襲の飛行中隊を複数回攻撃できます。 敵戦闘機に対して無敵ですが、それらを攻撃することはありません。敵艦艇を発見・観測することもありません。

マークされたエリアに爆雷による空爆を行います。 爆雷は敵潜水艦に有効で、火災や浸水を発生させ、モジュールを機能停止させる可能性があります。ソナーを機能停止させる確率が高くなっています。 敵の機雷に対して有効です。 敵艦艇を発見・観測しません。

指定した区域を索敵する飛行隊を発艦させる。

指定した区域に煙幕を展開する飛行隊を発艦させる。

指定した区域に偵察ポイントを設置する飛行隊を発艦させる。
装甲モデル
概要
日本とイタリアが海軍軍縮条約による制限を破棄した後、アメリカ海軍首脳部は主要艦種の新型艦の開発に着手しました。1930 年代後半、大規模な航空グループ、強化された装甲、そして多数の対空兵装を備えた大型航空母艦の設計案が作成されました。 USS エセックスはニューポート・ニューズ造船所で建造されました。1943 年春、短期間の試験航海を経て太平洋戦線に配備されました。第二次世界大戦中、本艦はウェーク島、ラバウル、ギルバート諸島、クェゼリン環礁への攻撃に参加したほか、タラワやマーシャル諸島での上陸作戦を支援しました。1944 年には高速空母機動部隊の一員として、サイパン、テニアン、グアムへの攻撃に従事。1944 年の修理完了後は、パラオやミンダナオへの攻撃、沖縄や台湾への空襲に参加し、その後レイテ沖海戦で戦いました。 1963 年にはキューバ海上封鎖に参加。1960 年代、エセックスは宇宙ミッション「アポロ計画」における捜索救助艦としての役割を果たしました。
