
日本エリートコモングローバル高梁
WoWS World of Warships 日本巡洋艦 · Tier IX
- 主砲
- 150 mm/60 5th Year Type in a triple-gun turret
- 5 基 × 3 門
- 射程 15 km
- 副砲
- 100 mm HE Type 98
- 射程 7 km
- 魚雷
- 610 mm Quad
- 4 基 × 4 門
- 射程 15 km
技術仕様
高梁 の勝率と実戦データ
サンプル 49.5万 名 · 2026-10-15 時点当サイトのクローラーが収集したプレイヤーサンプルの平均値であり、公式の全サーバー統計ではありません。サンプルはクラン所属のアクティブプレイヤーに偏っており、全体勝率は実際より約 1 ポイント高めです。戦闘数は生涯累計で、当該艦の過去のバランス調整前の戦闘も含みます。
生存性
主砲システム
魚雷システム
副砲システム
対空システム
機動性
隠蔽性
消耗品

火災を消火し、浸水を復旧し、損傷したモジュールを修理します。 敵潜水艦の魚雷の誘導を阻止します。

副砲・魚雷・空襲兵装の性能を一時的に強化する。

敵艦艇および敵魚雷の強制捕捉範囲 (煙幕内を含む) を向上させます。

母艦に追従し、敵機を自動的に攻撃します。 母艦に帰還する前に、空襲の飛行中隊を複数回攻撃できます。 敵艦艇を発見・観測しません。

軽度の損傷を修理し、艦の HP を一部回復します。

最大深度と潜望鏡深度の潜水艦を発見します。

マークされたエリアに爆雷による空爆を行います。 爆雷は敵潜水艦に有効で、火災や浸水を発生させ、モジュールを機能停止させる可能性があります。ソナーを機能停止させる確率が高くなっています。 敵の機雷に対して有効です。 敵艦艇を発見・観測しません。
高梁 の変更履歴
- 強化最大転舵所要時間16 → 12 s
- 強化研究可能な船体の最大転舵所要時間11.4 → 8.5 s
- 弱体化主砲射程18.7 → 18 km
水上での被発見距離が 11.3 km から 12.5 km に増加。
- その他の被発見距離も比例して増加
- 弱体化初期射撃管制モジュールの射程16.4 → 15 km
- 弱体化榴弾の最大ダメージ2,500 → 2,350
- 弱体化航空機からの被発見距離8.4 → 8.5 km
- 強化修理班で回復できる内部装甲区画のダメージ10 → 33 %
弾道分析
装甲モデル
概要
日本海軍の補充計画には、15 門の 155 mm 砲を三連装砲塔に収めて搭載した排水量 8,450 トンの巡洋艦を 2 隻建造することが盛り込まれていました。この計画案は実現されなかったものの、その更なる開発が、利根型重巡洋艦の誕生に繋がりました。代替的な設計案として、これらの巡洋艦に 150 mm 両用砲を搭載し、アメリカ軍の艦上機および陸上機に対抗するための防空巡洋艦を開発することも検討されていました。
