
ドイツプレミアムレアグローバルSiegfried
WoWS World of Warships ドイツ巡洋艦 · Tier IX
- 主砲
- 380 mm/52 SK C/34 on a Drh LC/34 mount
- 3 基 × 2 門
- 射程 20.6 km
- 副砲
- 128 mm Spr.Gr. Kz.
- 射程 7.95 km
- 魚雷
- 533 mm Vierling
- 2 基 × 4 門
- 射程 6 km
技術仕様
Siegfried の勝率と実戦データ
サンプル 49.5万 名 · 2026-10-15 時点当サイトのクローラーが収集したプレイヤーサンプルの平均値であり、公式の全サーバー統計ではありません。サンプルはクラン所属のアクティブプレイヤーに偏っており、全体勝率は実際より約 1 ポイント高めです。戦闘数は生涯累計で、当該艦の過去のバランス調整前の戦闘も含みます。
生存性
主砲システム
魚雷システム
副砲システム
対空システム
機動性
隠蔽性
消耗品

火災を消火し、浸水を復旧し、損傷したモジュールを修理します。 敵潜水艦の魚雷の誘導を阻止します。

敵艦艇および敵魚雷の強制捕捉範囲 (煙幕内を含む) を向上させます。

副砲・魚雷・空襲兵装の性能を一時的に強化する。

主砲の射程を延伸します。

母艦に追従し、敵機を自動的に攻撃します。 母艦に帰還する前に、空襲の飛行中隊を複数回攻撃できます。 敵艦艇を発見・観測しません。

軽度の損傷を修理し、艦の HP を一部回復します。

マークされたエリアに爆雷による空爆を行います。 爆雷は敵潜水艦に有効で、火災や浸水を発生させ、モジュールを機能停止させる可能性があります。ソナーを機能停止させる確率が高くなっています。 敵の機雷に対して有効です。 敵艦艇を発見・観測しません。
Siegfried の変更履歴
- 弱体化爆雷航空攻撃の爆雷数3 → 2
- 強化爆弾ダメージ1,600 → 4,200
- 爆弾の爆風ダメージ範囲が拡大。
弾道分析
装甲モデル
概要
1938 年、ドイツ海軍には通商破壊用巡洋艦に加えて、大口径砲を備えた本格的な巡洋戦艦が必要であるという決定が下されました。新たな計画の下で、艦艇の船体は 3 基の砲塔を搭載すべく大型化され、主砲の口径は 380 mm に拡大されました。また、全ディーゼルのパワープラントが複合式のものに置き換えられました。1939 年に、計画されていた 3 隻のうち最初の艦艇が発注されましたが、第二次世界大戦の初期には潜水艦の建造のために資材が優先して使用されていたため、資材不足に伴いこれらの巡洋戦艦は 1 隻も起工されませんでした。これを具現化したのがこのジークフリートです。
