
ヨーロッパプレミアムレアグローバルRegele Carol I
WoWS World of Warships ヨーロッパ巡洋艦 · Tier VIII
- 主砲
- 280 mm/50 SK L/50 on a Drh LC/1908 mount
- 2 基 × 3 門
- 射程 16.2 km
- 副砲
- 120 mm proiettili HE 1936
- 射程 6.6 km
- 魚雷
- 533 mm
- 2 基 × 3 門
- 射程 12 km
技術仕様
Regele Carol I の勝率と実戦データ
サンプル 45.4万 名 · 2026-08-06 時点当サイトのクローラーが収集したプレイヤーサンプルの平均値であり、公式の全サーバー統計ではありません。サンプルはクラン所属のアクティブプレイヤーに偏っており、全体勝率は実際より約 1 ポイント高めです。戦闘数は生涯累計で、当該艦の過去のバランス調整前の戦闘も含みます。
生存性
主砲システム
魚雷システム
副砲システム
対空システム
機動性
隠蔽性
消耗品

火災を消火し、浸水を復旧し、損傷したモジュールを修理します。 敵潜水艦の魚雷の誘導を阻止します。

軽度の損傷を修理し、艦の HP を一部回復します。

艦艇の最高速度を向上させます。

敵艦艇および敵魚雷の強制捕捉範囲 (煙幕内を含む) を向上させます。

主砲の射程を延伸します。

マークされたエリアに爆雷による空爆を行います。 爆雷は敵潜水艦に有効で、火災や浸水を発生させ、モジュールを機能停止させる可能性があります。ソナーを機能停止させる確率が高くなっています。 敵の機雷に対して有効です。 敵艦艇を発見・観測しません。
Regele Carol I の変更履歴
主砲パラメーターを変更
- 強化シグマ値1.95 → 2.05
- 強化徹甲弾の最大ダメージ7,650 → 8,000
主砲パラメーターを変更 · 榴弾の最大ダメージが 3,900 から 4,050 に増加
- 強化目標への火災発生率21 → 26 %
艦艇からの被発見距離が 13.6 km から 12.6 km に低下。
- その他の被発見距離も相応に調整。
- 旋回時の速力低下が大きすぎないよう、機動性パラメーターを小幅に改善。
弾道分析
装甲モデル
概要
本艦は、イタリアとルーマニアの間で海軍分野における協力関係が活発であった時期に、イタリアの造船会社アンサルド社がルーマニア向けに提案した大型砲熕巡洋艦の設計案 (UP 102) です。ドイツのドイッチュラント級、所謂「ポケット戦艦」に相当する艦を目指しており、280 mm 主砲に加え、両用の 120 mm 副砲を搭載する構想であり、どちらの砲も本計画用に新たに開発する必要がありました。しかし、イタリアの参戦により、本案が実現することはありませんでした。
