
日本エリートコモングローバル最上
WoWS World of Warships 日本巡洋艦 · Tier VIII
- 主砲
- 155 mm/60 3rd Year Type in a triple-gun turret
- 5 基 × 3 門
- 射程 14.2 km
- 副砲
- 127 mm HE Type0
- 射程 6.6 km
- 魚雷
- 610 mm Quad
- 4 基 × 4 門
- 射程 10 km
技術仕様
最上 の勝率と実戦データ
サンプル 49.5万 名 · 2026-10-15 時点当サイトのクローラーが収集したプレイヤーサンプルの平均値であり、公式の全サーバー統計ではありません。サンプルはクラン所属のアクティブプレイヤーに偏っており、全体勝率は実際より約 1 ポイント高めです。戦闘数は生涯累計で、当該艦の過去のバランス調整前の戦闘も含みます。
生存性
主砲システム
魚雷システム
副砲システム
対空システム
機動性
隠蔽性
消耗品

火災を消火し、浸水を復旧し、損傷したモジュールを修理します。 敵潜水艦の魚雷の誘導を阻止します。

副砲・魚雷・空襲兵装の性能を一時的に強化する。

敵艦艇および敵魚雷の強制捕捉範囲 (煙幕内を含む) を向上させます。

母艦に追従し、敵機を自動的に攻撃します。 母艦に帰還する前に、空襲の飛行中隊を複数回攻撃できます。 敵艦艇を発見・観測しません。

最大深度と潜望鏡深度の潜水艦を発見します。

軽度の損傷を修理し、艦の HP を一部回復します。

マークされたエリアに爆雷による空爆を行います。 爆雷は敵潜水艦に有効で、火災や浸水を発生させ、モジュールを機能停止させる可能性があります。ソナーを機能停止させる確率が高くなっています。 敵の機雷に対して有効です。 敵艦艇を発見・観測しません。
最上 の変更履歴
- 強化主砲モジュールの装填時間15 → 14 s
弾道分析
装甲モデル
概要
日本はロンドン海軍軍縮条約に則り、最大口径 155 mm の主砲を備えた巡洋艦を建造する権利を有していました。そして 155 mm 砲を搭載する新型巡洋艦が発注されたものの、主砲は後に 203 mm (8 インチ) 砲に換装されました。本級の 1 番艦最上は第二次世界大戦中にインドシナ占領のほか、マラヤ、サラワク、インドネシアへの侵攻にも加わりました。また、バタヴィア沖海戦、ミッドウェー海戦、マリアナ沖海戦にも参加しました。そして 1944 年 10 月 25 日、レイテ沖海戦の最中にアメリカ軍機による空襲を受けて大破し、最終的には駆逐艦曙の雷撃により処分されました。
