
ソ連プレミアムLestaRiga CLR
WoWS World of Warships ソ連巡洋艦 · Tier IX
- 主砲
- 220 mm/60 on an SM-7 mount
- 3 基 × 3 門
- 射程 18 km
- 副砲
- 130 mm/60 on a BL-101 mount
- 射程 6.95 km
技術仕様
生存性
主砲システム
副砲システム
対空システム
機動性
隠蔽性
消耗品

火災を消火し、浸水を復旧し、損傷したモジュールを修理します。 敵潜水艦の魚雷の誘導を阻止します。

軽度の損傷を修理し、艦の HP を一部回復します。

敵艦艇および敵魚雷の強制捕捉範囲 (煙幕内を含む) を向上させます。

対空砲火の強度を向上します。

敵の水上艦艇と水上航行中の潜水艦の強制捕捉範囲 (煙幕内を含む) を大幅に向上させます。

母艦に追従し、敵機を自動的に攻撃します。 母艦に帰還する前に、空襲の飛行中隊を複数回攻撃できます。 敵艦艇を発見・観測しません。

主砲の射程を延伸します。

マークされたエリアに爆雷による空爆を行います。 爆雷は敵潜水艦に有効で、火災や浸水を発生させ、モジュールを機能停止させる可能性があります。ソナーを機能停止させる確率が高くなっています。 敵の機雷に対して有効です。 敵艦艇を発見・観測しません。
弾道分析
装甲モデル
概要
ドイツから重巡洋艦リュッツォウを購入した後、ソ連の専門家たちはこの艦の設計図面を研究しました。間もなく、ドイツの設計を基に改良型艦艇を建造する構想が浮上しました。海軍人民委員ニコライ・クズネツォフ提督の指示により、海軍総参謀本部は、プロジェクト 82 という名称を与えられたこのような艦の設計に関する予備的な作戦・戦術任務書を作成しました。 海軍科学技術委員会の設計局は、基本設計案の 3 つのバリエーションを検討しました。海上戦闘の経験を踏まえて作戦・戦術任務書は修正され、1943 年 9 月には第二版が発行されました。そこでは主砲口径が 220 mm に増大され、また 130 mm 口径の両用砲が追加されました。この任務書に基づき、中央設計局第 17 局 (TsKB-17) は 5 月末までに 8 つの基本設計案を検討しました。この時点では建造が承認されませんでしたが、プロジェクトのさらなる技術ツリーの発展は、「スターリングラード」型重巡洋艦の誕生へとつながりました。
