
イギリスプレミアムLestaResistance
WoWS World of Warships イギリス巡洋艦 · Tier IX
- 主砲
- 305 mm/50 Mk.XVIII on a turret mount
- 3 基 × 3 門
- 射程 18.2 km
- 副砲
- 113 mm/45 QF Mk.IV on an RP10 Mk.IV mount
- 射程 6.95 km
技術仕様
生存性
主砲システム
副砲システム
対空システム
機動性
隠蔽性
消耗品

火災を消火し、浸水を復旧し、損傷したモジュールを修理します。 敵潜水艦の魚雷の誘導を阻止します。

敵の視界を遮る煙幕を展開します。

軽度の損傷を修理し、艦の HP を一部回復します。

敵艦艇および敵魚雷の強制捕捉範囲 (煙幕内を含む) を向上させます。

主砲の射程を延伸します。

マークされたエリアに爆雷による空爆を行います。 爆雷は敵潜水艦に有効で、火災や浸水を発生させ、モジュールを機能停止させる可能性があります。ソナーを機能停止させる確率が高くなっています。 敵の機雷に対して有効です。 敵艦艇を発見・観測しません。
弾道分析
装甲モデル
概要
1922 年に締結されたワシントン海軍軍縮条約により、戦艦の排水量は 35,000 トン以下、主砲口径は 16 インチ以下に制限された。しかし、英国の造船関係者の中には、この制限は過剰であり、上限を 25,000 トンと 12 インチとするべきだとする意見もあった (彼らは、少数の大型艦よりも、多数の小型戦艦を保有する方が優れていると考えていた)。 英国海軍技術者たちの間で行われたこの議論は、1920 年代末から 1930 年代初頭にかけ、いわゆる「小型戦艦」のいくつかの設計案を生み出すこととなった。研究は 1928 年から 32 年にかけて進められ、排水量 22,000 トンから 35,000 トン、254 mm から 406 mm 砲を 6 門から 12 門 (3~4 基の砲塔に装備) 搭載する、およそ 12 の予備設計案が検討された。 いずれの案も基本設計の段階には至らなかった。仮に設計が継続され、建造が実現した場合、これらの「小型戦艦」には、改装後の日本海軍の金剛型巡洋戦艦に匹敵する速力を発揮可能な機関が搭載されたであろう。
