
アメリカ特別LestaNew Jersey
WoWS World of Warships アメリカ戦艦 · Tier X
- 主砲
- 406 mm/50 Mk.7 in a turret
- 3 基 × 3 門
- 射程 19.1 km
- 副砲
- 127 mm/38 Mk.12 on a Mk.32 mount
- 射程 7.7 km
技術仕様
生存性
主砲システム
副砲システム
対空システム
機動性
隠蔽性
消耗品

火災を消火し、浸水を復旧し、損傷したモジュールを修理します。 敵潜水艦の魚雷の誘導を阻止します。

軽度の損傷を修理し、艦の HP を一部回復します。

艦艇の最高速度を向上させます。

敵の水上艦艇と水上航行中の潜水艦の強制捕捉範囲 (煙幕内を含む) を大幅に向上させます。

主砲の射程を延伸します。

母艦に追従し、敵機を自動的に攻撃します。 母艦に帰還する前に、空襲の飛行中隊を複数回攻撃できます。 敵艦艇を発見・観測しません。

マークされたエリアに爆雷による空爆を行います。 爆雷は敵潜水艦に有効で、火災や浸水を発生させ、モジュールを機能停止させる可能性があります。ソナーを機能停止させる確率が高くなっています。 敵の機雷に対して有効です。 敵艦艇を発見・観測しません。
弾道分析
装甲モデル
概要
アイオワ級戦艦の2番艦であるUSSニュージャージーは、フィラデルフィア海軍工廠で建造された。訓練終了後、同艦は太平洋に転戦し、クェゼリンとエニウェトクの戦いに参加した。 1944年中、ニュージャージーはニューギニア侵攻、マリアナ諸島上陸作戦、フィリピン海海戦に参加した。第3艦隊司令長官ウィリアム・ハルゼー提督の旗艦となった後、レイテ湾海戦にも投入された。1945年春には沖縄上陸作戦に参加している。 1980年代初頭、同艦は近代化改装を受け、対艦巡航ミサイル「トマホーク」と「ハープーン」、近接防御火器システム「ファランクス」が搭載された。本艦は第二次世界大戦で9個、朝鮮戦争で4個、ベトナム戦争で3個、さらにレバノン及びペルシャ湾での活動で3個の従軍星章を受章しており、アメリカ海軍史上最も多くの戦功章を授与された戦艦となった。 2000年から、ニュージャージー州カムデンにて博物館艦として公開されている。
