
ドイツエリートLestaF. der Grosse
WoWS World of Warships ドイツ戦艦 · Tier IX
- 主砲
- 406 mm/52 SK C/34 on a Drh LC/34 mount
- 4 基 × 2 門
- 射程 18.5 km
- 副砲
- 150 mm/55 SK C/28 on a Dop. L. C/34 mount
- 副砲
- 105 mm/65 SK C/33 on a Dop. L. C/38 mount
- 射程 7.95 km
技術仕様
生存性
主砲システム
副砲システム
対空システム
機動性
隠蔽性
消耗品

火災を消火し、浸水を復旧し、損傷したモジュールを修理します。 敵潜水艦の魚雷の誘導を阻止します。

軽度の損傷を修理し、艦の HP を一部回復します。

主砲の射程を延伸します。

母艦に追従し、敵機を自動的に攻撃します。 母艦に帰還する前に、空襲の飛行中隊を複数回攻撃できます。 敵艦艇を発見・観測しません。

敵艦艇および敵魚雷の強制捕捉範囲 (煙幕内を含む) を向上させます。

マークされたエリアに爆雷による空爆を行います。 爆雷は敵潜水艦に有効で、火災や浸水を発生させ、モジュールを機能停止させる可能性があります。ソナーを機能停止させる確率が高くなっています。 敵の機雷に対して有効です。 敵艦艇を発見・観測しません。
弾道分析
装甲モデル
概要
1935 年、英独海軍協定が締結され、ドイツは艦隊建造に関して自由を得ました。1938~39 年、エーリヒ・レーダー提督は艦隊の近代化と拡張計画を策定し、その最終目標は将来の戦争でイギリス艦隊に打撃を与えることでした。 艦隊の中核は、ディーゼル機関と拡大された砲口径を備えたビスマルク級の改良型である 6 隻の新型戦艦となる予定でした。1939 年、406 mm 砲を搭載した艦艇の最初の予備設計案が提示されました。ネームシップのインデックスと開発年に基づき、本計画は H-39 と命名されました。 1939 年 4 月に本型 2 隻の建造が発注され、5 月にはさらに 4 隻が発注されました。7 月、ハンブルクのブローム・ウント・フォス造船所で 1 番艦が起工され、9 月にはブレーメンで 2 番艦の建造が開始されました。第二次世界大戦の勃発に伴い建造は中断され、1941 年末には完全に中止されました。
