
イタリアエリートコモングローバルLepanto
WoWS World of Warships イタリア戦艦 · Tier IX
- 主砲
- 381 mm/50 Model 1934 in a turret
- 3 基 × 4 門
- 射程 17.3 km
- 副砲
- 152 mm proiettili HE
- 副砲
- 90 mm proiettili HE
- 射程 6.95 km
技術仕様
Lepanto の勝率と実戦データ
サンプル 49.5万 名 · 2026-10-15 時点当サイトのクローラーが収集したプレイヤーサンプルの平均値であり、公式の全サーバー統計ではありません。サンプルはクラン所属のアクティブプレイヤーに偏っており、全体勝率は実際より約 1 ポイント高めです。戦闘数は生涯累計で、当該艦の過去のバランス調整前の戦闘も含みます。
生存性
主砲システム
副砲システム
対空システム
機動性
隠蔽性
消耗品

火災を消火し、浸水を復旧し、損傷したモジュールを修理します。 敵潜水艦の魚雷の誘導を阻止します。

軽度の損傷を修理し、艦の HP を一部回復します。

敵の視界を遮る煙幕を展開します。

母艦に追従し、敵機を自動的に攻撃します。 母艦に帰還する前に、空襲の飛行中隊を複数回攻撃できます。 敵艦艇を発見・観測しません。

マークされたエリアに爆雷による空爆を行います。 爆雷は敵潜水艦に有効で、火災や浸水を発生させ、モジュールを機能停止させる可能性があります。ソナーを機能停止させる確率が高くなっています。 敵の機雷に対して有効です。 敵艦艇を発見・観測しません。
Lepanto の変更履歴
- 弱体化半徹甲弾の最大ダメージ12,500 → 12,000
主砲パラメーターを変更
- 初期主砲射程16.5 → 17.3 km
- 研究可能な主砲射程18.1 → 19 km
- 散布界パターンを変更。この艦は中近距離での精度が向上する一方、遠距離では大きく低下します。ソ連戦艦ラインと同様の原理ですが、基本散布界はより大きくなります。
- 着弾観測機を削除。
- 散布界パターンを変更。精度が低下し始める距離が自艦寄りに移動しました。
「射撃管制装置改良 2」の装備資格を削除。
- 既に装備している場合、アップグレードは取り外され保管庫に戻されます。
- 強化初期船体の転舵所要時間23.3 → 20.9 s
- 強化研究可能な船体の転舵所要時間16.7 → 14.9 s
弾道分析
装甲モデル
概要
ソ連からの発注を受け、イタリアの技師陣が排水量 42,000 トン級の戦艦の計画案を開発しました。この戦艦には、9 門の 406 mm 砲を 3 基の砲塔に搭載することになっていました。このような戦艦がイタリアで建造されていたとすれば、1940 年か 1941 年までに竣工したはずです。ただし、イタリアでは 406 mm 砲が開発されていなかったため、火力の向上を実現するためには、砲塔 1 基あたりの砲門数を増やす必要がありました。381 mm 砲の四連装砲塔が、1910 年代後半から 1920 年代前半にかけての各種の戦艦計画のために開発されていました。
