
スペインエリートコモングローバルAragón
WoWS World of Warships スペイン巡洋艦 · Tier IX
- 主砲
- 305 mm/50 Vickers-Armstrong Mk.H in a turret
- 3 基 × 2 門
- 射程 18.6 km
- 副砲
- 135 mm proiettili HE 1938
- 射程 6.95 km
- 魚雷
- 533 mm Triple
- 2 基 × 3 門
- 射程 8 km
技術仕様
生存性
主砲システム
一連の斉射を素早く行えるようにすることで主砲の発射速度を高めます。一連の斉射を行う毎に長い装填時間を要します。 改良型砲弾は、標準型砲弾とは異なる特性を有しています。
魚雷システム
副砲システム
対空システム
機動性
隠蔽性
消耗品

火災を消火し、浸水を復旧し、損傷したモジュールを修理します。 敵潜水艦の魚雷の誘導を阻止します。

軽度の損傷を修理し、艦の HP を一部回復します。

副砲・魚雷・空襲兵装の性能を一時的に強化する。

主砲の射程を延伸します。

母艦に追従し、敵機を自動的に攻撃します。 母艦に帰還する前に、空襲の飛行中隊を複数回攻撃できます。 敵艦艇を発見・観測しません。

艦艇の最高速度を向上させます。

マークされたエリアに爆雷による空爆を行います。 爆雷は敵潜水艦に有効で、火災や浸水を発生させ、モジュールを機能停止させる可能性があります。ソナーを機能停止させる確率が高くなっています。 敵の機雷に対して有効です。 敵艦艇を発見・観測しません。

一連の斉射を素早く行えるようにすることで主砲の発射速度を高めます。一連の斉射を行う毎に長い装填時間を要します。 改良型砲弾は、標準型砲弾とは異なる特性を有しています。
弾道分析
装甲モデル
概要
138 計画は、スペイン内戦の終結後、新型の重巡洋艦級を設計するというスペインの取り組みの一環でした。この計画には 3 つの派生案があり、主に主兵装が異なっていました。138B 案は、旧式のエスパーニャ級弩級戦艦から流用され、後に沿岸砲台で使用された 305 mm ヴィッカース砲を搭載する予定でした。もしこの艦艇が建造されていた場合、イタリアとフランコ体制下のスペインとの密接な関係を踏まえれば、その設計はイタリア海軍の慣行に影響を受けていた可能性があります。
