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Tier I巡洋艦
ドイツエリートLesta
ドイツエリートLestaHermelin
WoWS World of Warships ドイツ巡洋艦 · Tier I
- 主砲
- 128 mm/61 SK C/42 in a turret
- 2 基 × 2 門
- 射程 9.9 km
技術仕様
生存性
HP4,500
12/12 位
グループ平均 6,196主装甲帯35 mm
甲板装甲20 mm
艦首/艦尾装甲6 mm
艦体長さ106.4 m
艦体幅12.3 m
主砲システム
主砲数2 × 2
口径128 mm
射程9.9 km
3/12 位
グループ平均 9.6 kmリロード時間4.0 s
旋回時間18.0 s
最大散布89 m
Sigma値2.00
砲弾タイプ
HE榴弾
ダメージ900
弾速900 m/s
発火率5%
貫通力21 mm
空気抵抗0.3128
弾飛時間6.61 s
DPM54,000
3/12 位
グループ平均 47,539対空システム
爆発数1
爆発ダメージ840
対空範囲
1.5 km7 dps
2.5 km7 dps
6.0 km7 dps
機動性
最高速度24.0 ノット
3/12 位
グループ平均 20.8 ノット旋回半径360 m
11/12 位
グループ平均 323 m転舵時間3.3 s
エンジン出力15,000 hp
排水量2,208 t
推重比6.79 hp/t
隠蔽性
最大発見距離(海面)8.38 km
11/12 位
グループ平均 7.37 km最小発見距離(海面)7.54 km
航空発見距離6.67 km
潜水艦探知6.67 km
消耗品
スロット 1

応急工作班
応急工作班
クールダウン25 s
持続時間5 s
回数∞
弾道分析
装甲モデル
概要
ドイツの技師陣は、オランダからの発注を受けて「植民地用砲艦」の計画案を設計しました。オランダは本級を 7 隻建造し、そのうち 3 隻を簡略化した設計に基づいて起工することを計画しました。しかしオランダ占領中にこれらの艦艇はドイツの手に渡り、ドイツ海軍用として竣工しました。 当初の設計は、サイズと兵装においてオランダの艦艇を凌駕していました。ドイツ海軍本部は、戦後の将来のドイツの辺境基地のために、当初の設計に基づいて艦艇を建造するつもりだったという推測があります。それを具現化したのがこのヘルメリーンです。
モジュール
128 mm/61 SK C/42 in a turret
Hermelin (A)
Propulsion: 15,000 hp
FKS Typ 1 Mod. 1
アップグレード
スロット 1
主砲改良 1
主砲改良 1
主砲の装填時間: -3%
武器抗堪性システム
武器抗堪性システム
主砲が機能停止する確率: -50%
主砲の修理時間: -25%
魚雷発射管が機能停止する確率: -50%
魚雷発射管の修理時間: -25%
ソナーが機能停止する確率: -50%
ソナーの修理時間: -25%
応急工作班改良 1
応急工作班改良 1
消耗品の動作時間: +8
