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Tier I巡洋艦
ヨーロッパエリートLesta
ヨーロッパエリートLestaGryf
WoWS World of Warships ヨーロッパ巡洋艦 · Tier I
- 主砲
- 120 mm/50 wz.36 Bofors on a shielded mount
- 4 基 × 2 門
- 射程 10.7 km
技術仕様
生存性
HP7,550
2/12 位
グループ平均 6,196主装甲帯6 mm
甲板装甲6 mm
艦首/艦尾装甲6 mm
艦体長さ103.4 m
艦体幅13.9 m
主砲システム
主砲数4 × 2
口径120 mm
射程10.7 km
2/12 位
グループ平均 9.6 kmリロード時間3.4 s
旋回時間18.0 s
最大散布96 m
Sigma値2.00
砲弾タイプ
HE榴弾
ダメージ425
弾速900 m/s
発火率8%
貫通力20 mm
空気抵抗0.3177
弾飛時間7.31 s
DPM60,000
1/12 位
グループ平均 47,539対空システム
対空範囲
1.5 km56 dps
3.5 km140 dps
機動性
最高速度20.0 ノット
5/12 位
グループ平均 20.8 ノット旋回半径360 m
11/12 位
グループ平均 323 m転舵時間3.8 s
エンジン出力6,000 hp
排水量2,700 t
推重比2.22 hp/t
隠蔽性
最大発見距離(海面)7.16 km
5/12 位
グループ平均 7.37 km最小発見距離(海面)6.44 km
航空発見距離5.36 km
潜水艦探知5.36 km
消耗品
スロット 1

応急工作班
応急工作班
クールダウン25 s
持続時間5 s
回数∞
弾道分析
装甲モデル
概要
1930 年代初頭、ポーランド海軍は当時のトレンドであった独立して運用できる大型の機雷敷設艦の建造を決定しました。この艦艇は駆逐艦に劣らない兵装を備え、平時には練習艦としても運用されることになっていました。本艦は 1934 年に起工され、その 2 年後に進水。1938 年に就役し、グルィフと命名されました。有事の際にはグディニャにあるポーランド唯一の海港を水と陸両方の攻撃から守るべく、機雷原を敷設する任務を負っていましたが、第二次世界大戦の初日となった 1939 年 9 月 1 日に、空襲により損傷しました。その 2 日後にはドイツの駆逐艦の部隊の砲撃と再度の空襲を受け、航空爆弾を複数被弾した後、沈没しました。
モジュール
120 mm/50 wz.36 Bofors on a shielded mount
Gryf
Propulsion: 6,000 hp
SKO Mod. 1
アップグレード
スロット 1
主砲改良 1
主砲改良 1
主砲の装填時間: -3%
武器抗堪性システム
武器抗堪性システム
主砲が機能停止する確率: -50%
主砲の修理時間: -25%
魚雷発射管が機能停止する確率: -50%
魚雷発射管の修理時間: -25%
ソナーが機能停止する確率: -50%
ソナーの修理時間: -25%
応急工作班改良 1
応急工作班改良 1
消耗品の動作時間: +8
