
イタリアエリートコモングローバルTrento
WoWS World of Warships イタリア巡洋艦 · Tier VI
- 主砲
- 203 mm/50 Model 1924 on a Model 1924 mount
- 4 基 × 2 門
- 射程 14.7 km
- 副砲
- 100 mm proiettili HE
- 射程 5 km
- 魚雷
- 533 mm tubo lanciasiluri DAAN-Whitehead
- 2 基 × 2 門
- 射程 12 km
技術仕様
Trento の勝率と実戦データ
サンプル 49.5万 名 · 2026-10-15 時点当サイトのクローラーが収集したプレイヤーサンプルの平均値であり、公式の全サーバー統計ではありません。サンプルはクラン所属のアクティブプレイヤーに偏っており、全体勝率は実際より約 1 ポイント高めです。戦闘数は生涯累計で、当該艦の過去のバランス調整前の戦闘も含みます。
生存性
主砲システム
魚雷システム
副砲システム
対空システム
機動性
隠蔽性
消耗品

火災を消火し、浸水を復旧し、損傷したモジュールを修理します。 敵潜水艦の魚雷の誘導を阻止します。

敵の視界を遮る煙幕を展開します。

母艦に追従し、敵機を自動的に攻撃します。 母艦に帰還する前に、空襲の飛行中隊を複数回攻撃できます。 敵艦艇を発見・観測しません。

主砲の射程を延伸します。

軽度の損傷を修理し、艦の HP を一部回復します。

最大深度と潜望鏡深度の潜水艦を発見します。

マークされたエリアに爆雷による空爆を行います。 爆雷は敵潜水艦に有効で、火災や浸水を発生させ、モジュールを機能停止させる可能性があります。ソナーを機能停止させる確率が高くなっています。 敵の機雷に対して有効です。 敵艦艇を発見・観測しません。
弾道分析
装甲モデル
概要
第一次世界大戦の後、20 世紀の初頭に建造されたイタリアの装甲巡洋艦は、目下の任務を遂行するには性能が十分でなくなっていました。従って、ワシントン海軍軍縮会議で要件が決定された後、新たな巡洋艦の設計が開始されました。その結果として、高速で 70 mm の装甲帯を有する 2 隻のトレント級重巡洋艦が建造されることになりました。リードシップは 1925 年に起工されました。そして第二次世界大戦の序盤に、本艦はプンタ・スティーロ、テウラダ岬、マタパン岬で戦闘に参加しました。しかしながら、本艦が参加した全ての戦闘において、トレントは敵に損傷を与えることも、敵から損傷を受けることもありませんでした。
