
アメリカエリートコモングローバルRanger
WoWS World of Warships アメリカ空母 · Tier VI
- 副砲
- 127 mm HE/HC Mk37
- 射程 4 km
技術仕様
Ranger の勝率と実戦データ
サンプル 49.5万 名 · 2026-10-15 時点当サイトのクローラーが収集したプレイヤーサンプルの平均値であり、公式の全サーバー統計ではありません。サンプルはクラン所属のアクティブプレイヤーに偏っており、全体勝率は実際より約 1 ポイント高めです。戦闘数は生涯累計で、当該艦の過去のバランス調整前の戦闘も含みます。
生存性
副砲システム
対空システム
機動性
隠蔽性
艦載機
消耗品

火災を消火し、浸水を復旧し、損傷したモジュールを修理します。 敵潜水艦の魚雷の誘導を阻止します。

母艦に追従し、敵機を自動的に攻撃します。 母艦に帰還する前に、空襲の飛行中隊を複数回攻撃できます。 敵戦闘機に対して無敵ですが、それらを攻撃することはありません。敵艦艇を発見・観測することもありません。

マークされたエリアに爆雷による空爆を行います。 爆雷は敵潜水艦に有効で、火災や浸水を発生させ、モジュールを機能停止させる可能性があります。ソナーを機能停止させる確率が高くなっています。 敵の機雷に対して有効です。 敵艦艇を発見・観測しません。
Ranger の変更履歴
雷撃機中隊のパラメーターを変更
- 強化初期艦載機の準備時間74 → 67 s
- 強化研究可能な艦載機の準備時間73 → 66 s
急降下爆撃機中隊のパラメーターを変更
- 強化初期艦載機の準備時間57 → 52 s
- 強化研究可能な艦載機の準備時間56 → 51 s
攻撃機中隊のパラメーターを変更
- 強化初期艦載機の準備時間48 → 43 s
- 強化研究可能な艦載機の準備時間58 → 53 s
空母のバランス調整
- 弱体化火災の継続時間5 → 45 s
- 強化毎秒の火災ダメージ1 → 0.3 %
空母のバランス調整 · 応急工作班を更新
- 弱体化継続時間60 → 30 s
- 強化準備時間90 → 70 s
装甲モデル
概要
レンジャーは、アメリカ海軍としては、計画段階から航空母艦として設計・建造された最初の艦艇です。技術的な仕様により、上部構造がない甲板を持つ、速力 32 ノット、排水量 18,000 トン以下の空母として建造されました。従来の空母に比べてサイズは小さかったものの、搭載機数にはほとんど差がなく、わずかに劣る程度でした。レンジャーは、第二次大戦が終わるまで大西洋での任務に就いており、アメリカからアイスランドまで渡った最初の北極船団の護衛や、その後アフリカに上陸する陸軍部隊の展開を支援する航空機輸送艦として運用されました。
