
フランスエリートコモングローバルMetz
WoWS World of Warships フランス巡洋艦 · Tier VIII
- 主砲
- 305 mm/45 Mle 1910 in a turret
- 2 基 × 4 門
- 射程 18.8 km
- 副砲
- 155 mm HE OEA Mle 1920
- 副砲
- 100 mm HE OEA Mle 1928
- 射程 7.6 km
技術仕様
Metz の勝率と実戦データ
サンプル 49.5万 名 · 2026-10-15 時点当サイトのクローラーが収集したプレイヤーサンプルの平均値であり、公式の全サーバー統計ではありません。サンプルはクラン所属のアクティブプレイヤーに偏っており、全体勝率は実際より約 1 ポイント高めです。戦闘数は生涯累計で、当該艦の過去のバランス調整前の戦闘も含みます。
生存性
主砲システム
一連の斉射を短い間隔で素早く行えるようにすることで主砲の発射速度を高めます。一連の斉射を行う毎に長い装填時間を要します。
副砲システム
対空システム
機動性
隠蔽性
消耗品

火災を消火し、浸水を復旧し、損傷したモジュールを修理します。 敵潜水艦の魚雷の誘導を阻止します。

軽度の損傷を修理し、艦の HP を一部回復します。

艦艇の最高速度を向上させます。

敵艦艇および敵魚雷の強制捕捉範囲 (煙幕内を含む) を向上させます。

副砲・魚雷・空襲兵装の性能を一時的に強化する。

母艦に追従し、敵機を自動的に攻撃します。 母艦に帰還する前に、空襲の飛行中隊を複数回攻撃できます。 敵艦艇を発見・観測しません。

マークされたエリアに爆雷による空爆を行います。 爆雷は敵潜水艦に有効で、火災や浸水を発生させ、モジュールを機能停止させる可能性があります。ソナーを機能停止させる確率が高くなっています。 敵の機雷に対して有効です。 敵艦艇を発見・観測しません。

一連の斉射を短い間隔で素早く行えるようにすることで主砲の発射速度を高めます。一連の斉射を行う毎に長い装填時間を要します。
Metz の変更履歴
バースト射撃モードのパラメーターを変更 · 主砲射程ペナルティが -33.4% から -38.7% に増加
- 実際には、バースト射撃モード中の主砲射程が 12.5 km から 11.5 km に低下します。
- 弱体化特殊修理班の使用回数5 → 4
- 主砲の基本精度がわずかに改善し、Vyazma や Oregon と同等になりました。
「ファイト・オア・フライト」機構を変更
- 弱体化主砲の散布界ボーナス-23 → -17 %
「修理班」のパラメーターを変更
- 弱体化毎秒の耐久値回復量637 → 425
弾道分析
装甲モデル
概要
1920 年代の中盤に「17,500 トン級の巡洋戦艦」の設計案が開発されました。本案は、ワシントン海軍軍縮条約によって登場した、いわゆる「条約型巡洋艦」という新たな脅威に対抗することを目的としていました。本案が実現されることはありませんでしたが、ダンケルク級戦艦の基礎を築くこととなりました。
