
イギリスエリートコモングローバルHawkins
WoWS World of Warships イギリス巡洋艦 · Tier V
- 主砲
- 190 mm/45 Mk.VI on a CP Mark V mount
- 7 基 × 1 門
- 射程 12.7 km
- 副砲
- 102 mm HE 35 lb
- 射程 4.3 km
- 魚雷
- 533 mm DR Mk II
- 2 基 × 2 門
- 射程 7 km
技術仕様
Hawkins の勝率と実戦データ
サンプル 49.5万 名 · 2026-10-15 時点当サイトのクローラーが収集したプレイヤーサンプルの平均値であり、公式の全サーバー統計ではありません。サンプルはクラン所属のアクティブプレイヤーに偏っており、全体勝率は実際より約 1 ポイント高めです。戦闘数は生涯累計で、当該艦の過去のバランス調整前の戦闘も含みます。
生存性
主砲システム
魚雷システム
副砲システム
対空システム
機動性
隠蔽性
消耗品

火災を消火し、浸水を復旧し、損傷したモジュールを修理します。 敵潜水艦の魚雷の誘導を阻止します。

軽度の損傷を修理し、艦の HP を一部回復します。

副砲・魚雷・空襲兵装の性能を一時的に強化する。

敵艦艇および敵魚雷の強制捕捉範囲 (煙幕内を含む) を向上させます。

マークされたエリアに爆雷による空爆を行います。 爆雷は敵潜水艦に有効で、火災や浸水を発生させ、モジュールを機能停止させる可能性があります。ソナーを機能停止させる確率が高くなっています。 敵の機雷に対して有効です。 敵艦艇を発見・観測しません。
Hawkins の変更履歴
榴弾の貫通力が口径の 25% に向上。具体的な数値は以下の通りです · Hawkins
- 強化榴弾の貫通力32 → 48 mm
榴弾の貫通力が口径の 25% に向上。具体的な数値は以下の通りです · Devonshire、Surrey、Albemarle
- 強化榴弾の貫通力34 → 51 mm
- 強化主砲装填時間10.5 → 9.9 s
- 砲弾の弾道を変更。弾道はより低伸するようになります。
- 徹甲弾の貫通力が増加。
艦艇からの被発見距離が 12.2 km から 11.5 km に低下。
- その他の被発見距離も相応に低下
- 強化主砲装填時間11.7 → 10.5 s
弾道分析
装甲モデル
概要
ドイツ軍の軽巡洋艦による通商破壊に対抗するため、タウン級をベースとした計画案が作成されました。長射程で発射速度にも優れた砲が必要であったため、主砲口径が 190 mm に統一されていました。本級のネームシップであるホーキンスは 1916 年 6 月に起工され、1919 年に就役しました。本艦は 1920 年から 1928 年にかけて中国艦隊の第 5 軽巡洋艦戦隊の旗艦として運用されました。その後、1928 年から 1929 年にかけて大西洋とインド洋に配備されました。本艦は第二次世界大戦中にはカリブ海、アフリカ、インドといった二次的な戦線で運用されました。
