
イタリアプレミアムアンコモングローバルAquila
WoWS World of Warships イタリア空母 · Tier VIII
- 副砲
- 135 mm proiettili HE 1938
- 射程 4.5 km
技術仕様
Aquila の勝率と実戦データ
サンプル 49.5万 名 · 2026-10-15 時点当サイトのクローラーが収集したプレイヤーサンプルの平均値であり、公式の全サーバー統計ではありません。サンプルはクラン所属のアクティブプレイヤーに偏っており、全体勝率は実際より約 1 ポイント高めです。戦闘数は生涯累計で、当該艦の過去のバランス調整前の戦闘も含みます。
生存性
副砲システム
対空システム
機動性
隠蔽性
艦載機
消耗品

火災を消火し、浸水を復旧し、損傷したモジュールを修理します。 敵潜水艦の魚雷の誘導を阻止します。

母艦に追従し、敵機を自動的に攻撃します。 母艦に帰還する前に、空襲の飛行中隊を複数回攻撃できます。 敵戦闘機に対して無敵ですが、それらを攻撃することはありません。敵艦艇を発見・観測することもありません。

マークされたエリアに爆雷による空爆を行います。 爆雷は敵潜水艦に有効で、火災や浸水を発生させ、モジュールを機能停止させる可能性があります。ソナーを機能停止させる確率が高くなっています。 敵の機雷に対して有効です。 敵艦艇を発見・観測しません。
Aquila の変更履歴
空母のバランス調整
- 弱体化火災の継続時間5 → 45 s
- 強化毎秒の火災ダメージ1 → 0.3 %
空母のバランス調整 · 応急工作班を更新
- 弱体化継続時間60 → 30 s
- 強化準備時間90 → 70 s
- 甲板上の雷撃機の数が 21 から 18 に減少。
- 攻撃機の「エンジン冷却」の使用回数が 2 から 4 に増加。
- 攻撃機と雷撃機の「哨戒戦闘機」の使用回数が 3 から 4 に増加。
Cachalot
- 艦首発射管:11° から 3° に減少;
- 艦尾発射管:5° から 2° に減少;
Salmon
- 艦首・艦尾発射管:11° から 3° に減少;
Balao
- 艦首発射管:16° から 5° に減少;
- 艦尾発射管:11° から 3° に減少
U-69
- 艦首発射管:11° から 3° に減少;
- 艦尾発射管:3° から 1° に減少;
U-190
- 艦首発射管:11° から 3° に減少;
- 艦尾発射管:5° から 2° に減少;
U-2501
- 艦首発射管:16° から 5° に減少;
U-4501
- 艦首発射管:11° から 3° に減少;
- 艦尾発射管:16° から 5° に減少;
- 魚雷の最大ダメージが 8,367 から 7,133 に低下。これに伴い、爆発範囲・ダメージ・モジュール損傷率も比例して低下。浸水発生率71 → 61 %
雷撃機のパラメーターを変更
- 中隊の機数が 8 から 6 に減少;
- 甲板上の艦載機数が 26 から 21 に減少;
- 雷撃時の機体間の距離が半分に短縮。投下される魚雷の間隔も狭くなります。
- 攻撃準備中および攻撃中に機動した際の照準の広がりを縮小;
- 照準状態の攻撃編隊が受けるダメージが 10% 低下。
攻撃機のパラメーターを変更
- 攻撃準備中および照準時の飛行高度を低下;
- 攻撃準備時間が 2.5 秒から 1.75 秒に短縮;
- 攻撃準備中および攻撃中の照準収束速度を向上;
- ロケット弾の速度が向上し、攻撃前のリードがわずかに小さくて済むほか、38mm の甲板装甲をより頻繁に貫通できます。
- 爆雷航空攻撃のカメラ設定を更新 — 他のスーパー巡洋艦と同じになりました。
装甲モデル
概要
貨客船ローマは第二次世界大戦中に航空母艦に改装するため、船体が延長され、バルジと新たな艦首が取り付けられました。推進機関は、未完成だった艦艇コルネリオ・シッラとパオロ・エミリオのタービンとボイラーを使用して再設計されています。また、カピターニ・ロマーニ級の未完成艦艇の 135 mm 砲が対機雷兵装として使用されました。しかし本艦は、航空母艦として 80% 完成していた状態でドイツ軍に接収されました。アクィラは連合軍による空襲で損傷し、さらにイタリアの潜水工作兵による攻撃で大破し、自沈処分されました。
