
アメリカエリートLestaIndependence
WoWS World of Warships アメリカ空母 · Tier VI
技術仕様
生存性
対空システム
機動性
隠蔽性
戦闘命令
- suppcv+100
艦載機
消耗品

火災を消火し、浸水を復旧し、損傷したモジュールを修理します。 敵潜水艦の魚雷の誘導を阻止します。

母艦に追従し、敵機を自動的に攻撃します。 母艦に帰還する前に、空襲の飛行中隊を複数回攻撃できます。 敵戦闘機に対して無敵ですが、それらを攻撃することはありません。敵艦艇を発見・観測することもありません。

マークされたエリアに爆雷による空爆を行います。 爆雷は敵潜水艦に有効で、火災や浸水を発生させ、モジュールを機能停止させる可能性があります。ソナーを機能停止させる確率が高くなっています。 敵の機雷に対して有効です。 敵艦艇を発見・観測しません。

指定した区域を索敵する飛行隊を発艦させる。

指定した区域に煙幕を展開する飛行隊を発艦させる。

指定した区域に偵察ポイントを設置する飛行隊を発艦させる。
装甲モデル
概要
1941 年 12 月の日本によるアメリカへの攻撃後、アメリカ海軍首脳部は航空母艦の必要性を痛感しました。エセックス級空母の就役が 1944 年以降になることを見越し、建造中であったクリーブランド級巡洋艦の船体を軽空母として完成させることが決定されました。 これらの艦は 30 機程度の航空機を収容可能な格納庫と飛行甲板を備え、重量増加を補うためにバルジが追加されました。巡洋艦由来の船体であったため耐航性に優れていたわけではありませんが、護衛空母を大きく上回る速力を備えていたことが大きな利点となりました。 USS インディペンデンスはニューヨークで建造され、起工時には USS アムステルダムと命名されていました。第二次世界大戦中、本艦はラバウルやタラワへの空襲、フィリピンや日本本土への攻撃、そしてレイテ沖海戦に参加しました。戦後、USS インディペンデンスはアメリカ軍兵士を本土へ帰還させる任務に従事しました。
