
ドイツエリートLestaBismarck
WoWS World of Warships ドイツ戦艦 · Tier VIII
- 主砲
- 380 mm/52 SK C/34 on a Drh LC/34 mount
- 4 基 × 2 門
- 射程 19.3 km
- 副砲
- 150 mm/55 SK C/28 on a Dop. L. C/34 mount
- 副砲
- 105 mm/65 SK C/33 on a Dop. L. C/37 mount
- 射程 7.6 km
技術仕様
生存性
主砲システム
副砲システム
対空システム
機動性
隠蔽性
消耗品

火災を消火し、浸水を復旧し、損傷したモジュールを修理します。 敵潜水艦の魚雷の誘導を阻止します。

軽度の損傷を修理し、艦の HP を一部回復します。

主砲の射程を延伸します。

母艦に追従し、敵機を自動的に攻撃します。 母艦に帰還する前に、空襲の飛行中隊を複数回攻撃できます。 敵艦艇を発見・観測しません。

敵艦艇および敵魚雷の強制捕捉範囲 (煙幕内を含む) を向上させます。

マークされたエリアに爆雷による空爆を行います。 爆雷は敵潜水艦に有効で、火災や浸水を発生させ、モジュールを機能停止させる可能性があります。ソナーを機能停止させる確率が高くなっています。 敵の機雷に対して有効です。 敵艦艇を発見・観測しません。
弾道分析
装甲モデル
概要
1932 年、ドイツ海軍は新型戦艦の検討を開始し、その設計は第一次世界大戦時の巡洋戦艦に基づいていました。開発の過程で排水量は「ワシントン」制限を超えましたが、これは隠蔽することにされました。フランスとイタリアが 380 mm 砲を搭載した戦艦を建造していることが明らかになると、ドイツも自国の戦艦の主砲口径を拡大しました。 ビスマルクはハンブルクのブローム・ウント・フォス造船所で建造されました。1941 年 5 月、本戦艦は巡洋艦プリンツ・オイゲンと共に、最初で最後の戦闘作戦に出撃しました。敵の動きを察知したイギリス艦艇プリンス・オブ・ウェールズとフッドは 5 月 24 日にドイツ艦艇を迎撃しようと試みました。数発の命中弾の後、フッドは爆発して沈没しました。ドイツの襲撃艦は大西洋へ向かい、イギリス艦隊は追跡に乗り出しました。5 月 26 日、空母アーク・ロイヤルからの雷撃機の攻撃により、ビスマルクは舵に損傷を受け操縦不能となりました。その後のイギリス艦隊との戦闘で、本戦艦は撃沈されました。
