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Stalingrad
ドイツから巡洋艦リュッツオウを購入し、「ペトロパヴロフスク」と改名した後、同じ艦種のより高度な艦艇を建造するかどうかという問題が生じました。その結果として開発されることになったプロイェークト 82 にはいくつかの設計案が提供されましたが、スターリンは 305 mm 砲を備えた設計案を選択するよう個人的に指示しました。そして最終的な計画が 1951 年に承認され、同年中に巡洋艦スターリングラードがムィコラーイウで起工されました。本艦は 1953 年に進水する予定でしたが、スターリンの死後、本計画による艦艇の建造は中止されました。
技術仕様
生存性
HP72,450
浸水ダメージ25%
艦体長さ274.0 m
艦体幅30.0 m
主砲システム
主砲数3 × 3
口径305 mm
射程20.4 km
リロード時間21.0 s
旋回時間36.0 s
最大散布218 m
Sigma値2.65
砲弾タイプ
AP徹甲弾
ダメージ9,200
弾速950 m/s
HE榴弾
ダメージ4,500
弾速950 m/s
発火率33%
副砲システム
副砲数6
射程7.3 km
対空システム
爆発数8
爆発ダメージ1,820
対空範囲
3.1 km168 dps
3.5 km203 dps
6.6 km193 dps
機動性
最高速度35.0 ノット
旋回半径1130 m
転舵時間12.5 s
隠蔽性
最大発見距離(海面)17.58 km
最小発見距離(海面)14.24 km
航空発見距離10.00 km
潜水艦探知10.00 km
艦艇消耗品
応急工作班
クールダウン60 s
持続時間5 s
使用回数無限
対空防御砲火
クールダウン180 s
持続時間60 s
使用回数3
警戒レーダー
クールダウン120 s
持続時間20 s
使用回数3
修理班
クールダウン80 s
持続時間28 s
使用回数3
砲弾散布面積
モジュール
305 mm/61 SM-33 on an SM-31 mount
Stalingrad
Propulsion: 280,000 hp
GFCS X mod. 1
アップグレード
スロット 1
主兵装改良 1
副兵装改良 1
スロット 2
ダメージコントロールシステム改良 1
スロット 3
副砲改良 1
射撃システム改良 1
対空兵装改良 1
主砲改良 2
スロット 4
ダメージコントロールシステム改良 2
推力改良 1
操舵装置改良 1
スロット 5
隠蔽システム改良 1
魚雷発見システム
操舵装置改良 2
スロット 6
射撃管制装置改良 2
主砲改良 3
歴史
お楽しみに