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Brandenburg B
1932 年、ドイツは 35,000 トン級戦艦計画のための研究を開始しました。本計画は、第一次世界大戦時代のヨルク代艦級巡洋戦艦の設計をベースとしていました。その当時、イギリスは戦艦の主砲の口径の制限を 305 mm に引き下げようとしており、この口径を主要な口径とみなしていました。更に、この口径を採用することで、その排水量に対してバランスの取れた装甲スキームを実現することが可能でした。本案を具現化したのがこのブランデンブルクです。しかしながら、305 mm 砲を搭載する戦艦の建造計画は、フランスが 330 mm 砲を搭載する巡洋戦艦ダンケルクを起工した後、最終的に放棄されました。
技術仕様
生存性
HP58,800
浸水ダメージ23%
艦体長さ242.3 m
艦体幅34.9 m
主砲システム
主砲数4 × 3
口径305 mm
射程18.5 km
リロード時間26.0 s
旋回時間30.0 s
最大散布244 m
Sigma値1.80
砲弾タイプ
AP徹甲弾
ダメージ9,400
弾速865 m/s
HE榴弾
ダメージ3,600
弾速865 m/s
発火率27%
魚雷システム
魚雷発射管数2
魚雷速度64 ノット
魚雷射程6.0 km
魚雷ダメージ13,700
副砲システム
副砲数16
射程7.6 km
対空システム
爆発数8
爆発ダメージ1,400
対空範囲
3.0 km511 dps
5.2 km193 dps
機動性
最高速度32.5 ノット
旋回半径820 m
転舵時間15.7 s
隠蔽性
最大発見距離(海面)15.71 km
最小発見距離(海面)12.73 km
航空発見距離10.00 km
潜水艦探知10.00 km
艦艇消耗品
応急工作班
クールダウン80 s
持続時間15 s
使用回数無限
修理班
クールダウン80 s
持続時間28 s
使用回数4
着弾観測機
クールダウン240 s
持続時間100 s
使用回数4
砲弾散布面積
モジュール
305 mm/56 SK C/39 in a turret
G7a T1
Brandenburg B.
Propulsion: 180,000 hp
FKS Typ 8 Mod. 1
アップグレード
スロット 1
副兵装改良 1
主兵装改良 1
スロット 2
ダメージコントロールシステム改良 1
スロット 3
魚雷発射管改良 1
射撃システム改良 1
主砲改良 2
対空兵装改良 1
副砲改良 1
スロット 4
推力改良 1
操舵装置改良 1
ダメージコントロールシステム改良 2
スロット 5
隠蔽システム改良 1
魚雷発見システム
歴史
お楽しみに