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Amerigo Vespucci
WoWS World of Warships イタリア戦艦 · Tier X
ヴィットリオ・ヴェネト級をベースとしたイタリア艦艇の派生型のひとつとして、ソ連用に開発された仮説上の計画案です。排水量は 42,000 トン級の戦艦となる予定でした。主砲の門数と砲塔数を増やすことにより火力の向上を実現できた可能性があり、381 mm 砲の四連装砲塔が 1910 年代の後半から 1920 年代の前半にかけて開発されました。本案を具現化したのがこのクリストフォロ・コロンボです。
技術仕様
生存性
HP89,900
浸水ダメージ31%
主装甲帯375 mm
甲板装甲50 mm
艦首/艦尾装甲32 mm
艦体長さ282.0 m
艦体幅40.9 m
主砲システム
主砲数4 × 4
口径381 mm
射程18.9 km
リロード時間34.0 s
旋回時間38.3 s
最大散布237 m
Sigma値1.60
砲弾タイプ
AP徹甲弾
ダメージ12,000
弾速850 m/s
貫通閾値26.6 mm
跳弾角45° / 60°
法線化角6°
信管作動閾値64 mm
空気抵抗0.2954
弾飛時間28.03 s
DPM338,824
SAP半穿甲弾
ダメージ12,500
弾速880 m/s
貫通閾値26.6 mm
跳弾角70° / 80°
法線化角45°
信管作動閾値25 mm
空気抵抗0.275
弾飛時間27.03 s
DPM352,941
副砲システム
副砲数18
射程7.3 km
Sigma値1.00
最大散布界446.1 m
精度評価★☆☆☆☆ 飾り
合計DPM751,500
PIPA017_152MM_55_1936_HE(6×3)
ダメージ2,100
HE貫通力25 mm
発火率7%
射撃速度7.5 rpm
PIPA011_90MM_50_1939_HE(12×2)
ダメージ1,300
HE貫通力15 mm
発火率5%
射撃速度15 rpm
対空システム
爆発数8
爆発ダメージ1,400
対空範囲
2.0 km245 dps
3.5 km406 dps
4.6 km186 dps
機動性
最高速度29.6 ノット
旋回半径960 m
転舵時間15.3 s
エンジン出力160,000 hp
排水量66,666 t
推重比2.40 hp/t
隠蔽性
最大発見距離(海面)17.34 km
最小発見距離(海面)14.05 km
航空発見距離10.00 km
潜水艦探知10.00 km
艦艇消耗品
スロット 1
応急工作班
クールダウン80 s
持続時間15 s
使用回数無限
スロット 2
修理班
クールダウン80 s
持続時間28 s
使用回数4
回復速度0.5%/s
バイタル回復10%
非バイタル50%
スロット 3
発煙装置
クールダウン180 s
持続時間45 s
使用回数3
煙幕持続10 s
スロット 4
着弾観測機
クールダウン240 s
持続時間100 s
使用回数4
射程向上+20%
または
戦闘機
クールダウン90 s
持続時間60 s
使用回数3
戦闘機数3
装甲モデル
砲弾散布面積
AP貫通力減衰
AP弾速減衰
モジュール
381 mm/50 Model 1934 in a turret
Amerigo Vespucci
Propulsion: 160,000 hp
SDT 10 mod.1
アップグレード
スロット 1
副兵装改良 1
主兵装改良 1
着弾観測機改良 1
応急工作班改良 1
スロット 2
ダメージコントロールシステム改良 1
スロット 3
射撃システム改良 1
主砲改良 2
対空兵装改良 1
副砲改良 1
発煙装置改良 1
スロット 4
推力改良 1
操舵装置改良 1
ダメージコントロールシステム改良 2
スロット 5
魚雷発見システム
隠蔽システム改良 1
歴史
お楽しみに
Amerigo Vespucci について
Amerigo Vespucciは『World of Warships(WoWS/ワールドオブウォーシップス)』に登場する イタリア戦艦、Tier X の特別艦です。本ページでは Amerigo Vespucci の詳細スペック(3D 装甲モデル・主砲散布界・AP 貫通力・モジュール・アップグレード)、最適な装備構成と艦長スキル推奨を掲載しています。WoWS で Amerigo Vespucci を運用するプレイヤー向けの艦艇データベースです。
ヴィットリオ・ヴェネト級をベースとしたイタリア艦艇の派生型のひとつとして、ソ連用に開発された仮説上の計画案です。排水量は 42,000 トン級の戦艦となる予定でした。主砲の門数と砲塔数を増やすことにより火力の向上を実現できた可能性があり、381 mm 砲の四連装砲塔が 1910 年代の後半から 1920 年代の前半にかけて開発されました。本案を具現化したのがこのクリストフォロ・コロンボです。