リストに戻る















Atlântico
リオデジャネイロの開発にあたって、ブラジルには数十もの計画案が提供されていました。デ・バセラル提督は、当時の造船技術の観点からは大胆にも、戦艦に 240 mm 副砲を搭載させることを提案しました。この構想に応えて、テニソン=ダインコートは、4 基の砲塔に 405 mm 砲 8 門を搭載した戦艦と、3 基の砲塔に 240 mm 砲 6 門を搭載した戦艦を、第 686 計画案として開発しました。しかしデ・バセラル提督の支持を得ていたにもかかわらず、この計画案が実現されることはありませんでした。アトランティコは、このブラジル戦艦の派生型であり、火力の強化が更に重視されています。
技術仕様
生存性
HP60,100
浸水ダメージ31%
艦体長さ227.9 m
艦体幅30.4 m
主砲システム
主砲数5 × 2
口径381 mm
射程18.6 km
リロード時間30.0 s
旋回時間30.0 s
最大散布245 m
Sigma値1.80
砲弾タイプ
AP徹甲弾
ダメージ10,700
弾速804 m/s
副砲システム
副砲数18
射程7.6 km
対空システム
爆発数5
爆発ダメージ1,400
対空範囲
2.0 km343 dps
3.5 km336 dps
5.8 km95 dps
機動性
最高速度25.0 ノット
旋回半径800 m
転舵時間15.0 s
隠蔽性
最大発見距離(海面)14.22 km
最小発見距離(海面)11.52 km
航空発見距離10.00 km
潜水艦探知10.00 km
艦艇消耗品
応急工作班
クールダウン80 s
持続時間20 s
使用回数無限
修理班
クールダウン80 s
持続時間28 s
使用回数4
砲弾散布面積
モジュール
381 mm/42 Mk.I on a Mk.I**/N mount
Atlântico
Propulsion: 73,200 hp
Mk8 mod. 1
アップグレード
スロット 1
副兵装改良 1
主兵装改良 1
スロット 2
ダメージコントロールシステム改良 1
スロット 3
射撃システム改良 1
主砲改良 2
対空兵装改良 1
副砲改良 1
スロット 4
推力改良 1
操舵装置改良 1
ダメージコントロールシステム改良 2
スロット 5
魚雷発見システム
隠蔽システム改良 1
歴史
お楽しみに