リストに戻る



















St. Vincent
1920 年 11 月、巡洋戦艦の更なる発展形として I3 計画案が提示されました。本計画が前級艦とは根本的に異なっていた点は、主砲が艦首側に集中配置されたこと、そして推進機関が船尾に移されたことです。これにより、弾薬庫を最も広い艦内区画に配置することができました。本艦は前級艦よりも高速でしたが、排水量とサイズの点で海軍本部に受け入れられなかったため、計画案は再設計されることになりました。この構想をゲーム内で再現した艦艇がセント・ヴィンセントです。
技術仕様
生存性
HP79,400
浸水ダメージ23%
艦体長さ280.0 m
艦体幅32.3 m
主砲システム
主砲数3 × 3
口径457 mm
射程20.5 km
リロード時間30.0 s
旋回時間30.0 s
最大散布220 m
Sigma値1.60
砲弾タイプ
AP徹甲弾
ダメージ14,900
弾速762 m/s
HE榴弾
ダメージ7,100
弾速757 m/s
発火率63%
魚雷システム
魚雷発射管数2
魚雷速度69 ノット
魚雷射程10.0 km
魚雷ダメージ29,366
副砲システム
副砲数18
射程7.3 km
対空システム
爆発数5
爆発ダメージ1,470
対空範囲
3.5 km697 dps
5.8 km102 dps
機動性
最高速度32.5 ノット
旋回半径970 m
転舵時間17.0 s
隠蔽性
最大発見距離(海面)16.20 km
最小発見距離(海面)13.12 km
航空発見距離10.00 km
潜水艦探知10.00 km
艦艇消耗品
応急工作班
クールダウン80 s
持続時間15 s
使用回数無限
修理班
クールダウン100 s
持続時間20 s
使用回数3
エンジンブースト
クールダウン120 s
持続時間120 s
使用回数3
対空防御砲火
クールダウン80 s
持続時間40 s
使用回数3
砲弾散布面積
モジュール
457 mm/45 Mk.II in a turret
622 mm Mk I
St. Vincent
Propulsion: 180,000 hp
Mk X mod. 1
アップグレード
スロット 1
主兵装改良 1
副兵装改良 1
スロット 2
ダメージコントロールシステム改良 1
スロット 3
副砲改良 1
魚雷発射管改良 1
射撃システム改良 1
対空兵装改良 1
主砲改良 2
スロット 4
ダメージコントロールシステム改良 2
操舵装置改良 1
スロット 5
隠蔽システム改良 1
魚雷発見システム
スロット 6
射撃管制装置改良 2
魚雷発射管改良 2
主砲改良 3
歴史
お楽しみに