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陸奥
陸奥は、長門型戦艦 2 番艦です。ワシントン海軍軍縮会議の成立当時、まだ建造中だったため、未完成艦として加盟国から破棄を求められました。しかし日本が突貫工事で完成を主張し、就役しています。第二次世界大戦では、真珠湾攻撃で支援を行ったほか、ミッドウェー海戦やソロモン諸島の戦いにも参加しました。しかし 1943 年 6 月 8 日、陸奥は 3 番砲塔の弾薬庫の爆発により、柱島港で沈没しています。
技術仕様
生存性
HP58,400
浸水ダメージ22%
艦体長さ225.0 m
艦体幅34.6 m
主砲システム
主砲数4 × 2
口径410 mm
射程20.4 km
リロード時間30.0 s
旋回時間47.4 s
最大散布230 m
Sigma値1.80
砲弾タイプ
AP徹甲弾
ダメージ12,400
弾速790 m/s
HE榴弾
ダメージ6,500
弾速805 m/s
発火率30%
魚雷システム
魚雷発射管数4
魚雷速度57 ノット
魚雷射程7.0 km
魚雷ダメージ10,833
副砲システム
副砲数24
射程5.0 km
対空システム
爆発数2
爆発ダメージ1,260
対空範囲
1.5 km14 dps
2.5 km39 dps
5.8 km67 dps
機動性
最高速度26.5 ノット
旋回半径750 m
転舵時間13.7 s
隠蔽性
最大発見距離(海面)16.41 km
最小発見距離(海面)14.77 km
航空発見距離10.00 km
潜水艦探知10.00 km
艦艇消耗品
応急工作班
クールダウン80 s
持続時間10 s
使用回数無限
修理班
クールダウン80 s
持続時間28 s
使用回数4
着弾観測機
クールダウン240 s
持続時間100 s
使用回数4
砲弾散布面積
モジュール
410 mm/45 3rd Year Type in a twin turret
Type 6
Mutsu
Propulsion: 80,000 hp
Type6 mod. 1
アップグレード
スロット 1
副兵装改良 1
主兵装改良 1
スロット 2
ダメージコントロールシステム改良 1
スロット 3
魚雷発射管改良 1
射撃システム改良 1
主砲改良 2
対空兵装改良 1
副砲改良 1
スロット 4
推力改良 1
操舵装置改良 1
ダメージコントロールシステム改良 2
歴史
お楽しみに