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Albemarle
1939 年の末、イギリス海軍造船局は 203 mm 砲を搭載する重巡洋艦の開発に注力していました。そして 1940 年に、エディンバラ級軽巡洋艦をベースとした複数の設計案が提案されました。その中でも最大かつ最も戦闘能力が高かったものは、排水量 15,500 トンで 203 mm 砲の三連装砲塔を 3 基搭載する案でした。計画によると、本級の各艦は 1944 年に就役する見込みでしたが、海軍本部がその低い速力に不満を持ち、軽巡洋艦の大量建造を優先することになったため、本計画は放棄されました。本計画をゲーム内で再現したのがこのアルベマールです。
技術仕様
生存性
HP39,400
浸水ダメージ19%
艦体長さ201.0 m
艦体幅24.2 m
主砲システム
主砲数3 × 3
口径203 mm
射程14.3 km
リロード時間13.0 s
旋回時間22.5 s
最大散布131 m
Sigma値2.00
砲弾タイプ
AP徹甲弾
ダメージ4,500
弾速814 m/s
HE榴弾
ダメージ3,300
弾速814 m/s
発火率17%
魚雷システム
魚雷発射管数2
魚雷速度62 ノット
魚雷射程10.0 km
魚雷ダメージ15,533
副砲システム
副砲数6
射程6.6 km
対空システム
対空範囲
2.0 km126 dps
2.5 km196 dps
機動性
最高速度33.0 ノット
旋回半径720 m
転舵時間15.0 s
隠蔽性
最大発見距離(海面)12.06 km
最小発見距離(海面)9.77 km
航空発見距離7.70 km
潜水艦探知7.70 km
艦艇消耗品
応急工作班
クールダウン60 s
持続時間5 s
使用回数無限
修理班
クールダウン80 s
持続時間20 s
使用回数2
対空防御砲火
クールダウン80 s
持続時間40 s
使用回数3
着弾観測機
クールダウン240 s
持続時間100 s
使用回数4
砲弾散布面積
モジュール
203 mm/50 Mk IX on a Mk.III mount
533 mm Mk IX**
Albemarle (A)
Albemarle (B)
Propulsion: 110,000 hp
Mk VIII mod. 1
Mk VIII mod. 2
アップグレード
スロット 1
副兵装改良 1
主兵装改良 1
スロット 2
ダメージコントロールシステム改良 1
スロット 3
射撃システム改良 1
主砲改良 2
魚雷発射管改良 1
対空兵装改良 1
副砲改良 1
スロット 4
推力改良 1
操舵装置改良 1
ダメージコントロールシステム改良 2
スロット 5
操舵装置改良 2
隠蔽システム改良 1
魚雷発見システム
歴史
お楽しみに