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Cataluña
WoWS World of Warships スペイン巡洋艦 · Tier VIII
スペイン内戦でナショナリスト派が勝利を宣言した後、スペインとイタリアのファシスト政権との関係は一気に深まりました。あらゆる艦種の近代的な艦艇の不足に苦しんでいたスペインは、イタリアをはじめとする世界の造船における最新の進歩を研究することを計画しました。アンサルド社はスペイン向けとして、それぞれに兵装の構成が異なる 3 種類の重巡洋艦の計画案を考案しました。そのうちのひとつは、203 mm 三連装砲座を 3 基搭載する案でした。これを具現化したのがこのカタルーニャです。
技術仕様
生存性
HP36,800
浸水ダメージ7%
主装甲帯150 mm
甲板装甲27 mm
艦首/艦尾装甲25 mm
艦体長さ228.3 m
艦体幅22.0 m
主砲システム
主砲数3 × 3
口径203 mm
射程15.0 km
リロード時間12.0 s
旋回時間25.7 s
最大散布136 m
Sigma値2.00
砲弾タイプ
AP徹甲弾
ダメージ4,800
弾速900 m/s
貫通閾値14.2 mm
跳弾角45° / 60°
法線化角7°
信管作動閾値34 mm
空気抵抗0.29
弾飛時間23.90 s
DPM216,000
HE榴弾
ダメージ2,850
弾速900 m/s
発火率15%
貫通力34 mm
空気抵抗0.29
弾飛時間23.90 s
DPM128,250
代替射撃モード
斉射回数2
斉射間隔1.8 s
フル装填31 s
魚雷システム
魚雷発射管数2
魚雷速度61 ノット
魚雷射程8.0 km
魚雷ダメージ15,866
最大ダメージ44,300
スプラッシュダメージ1,100
浸水確率265%
魚雷被発見距離1.30 km
リロード時間106.0 s
180°旋回時間7.2 s
反応時間1 s
散布角度4.8° / 16°
魚雷口径533 mm
発射管HP1,200
信管深度0.14 m
副砲システム
副砲数6
射程6.6 km
対空システム
対空範囲
2.0 km53 dps
3.5 km102 dps
機動性
最高速度37.0 ノット
旋回半径850 m
転舵時間14.4 s
エンジン出力200,000 hp
排水量16,402 t
推重比12.19 hp/t
隠蔽性
最大発見距離(海面)14.20 km
最小発見距離(海面)11.50 km
航空発見距離9.04 km
潜水艦探知9.04 km
艦艇消耗品
スロット 1
応急工作班
クールダウン60 s
持続時間5 s
使用回数無限
スロット 2
修理班
クールダウン80 s
持続時間28 s
使用回数3
回復速度0.5%/s
バイタル回復33%
非バイタル50%
スロット 3
水中聴音
クールダウン120 s
持続時間100 s
使用回数3
艦艇探知5.0 km
魚雷探知3.5 km
または
対空防御砲火
クールダウン80 s
持続時間40 s
使用回数3
対空ダメージ×1.5
スロット 4
着弾観測機
クールダウン240 s
持続時間100 s
使用回数4
射程向上+20%
または
戦闘機
クールダウン90 s
持続時間60 s
使用回数3
戦闘機数3
装甲モデル
砲弾散布面積
AP貫通力減衰
AP弾速減衰
モジュール
203 mm/53 Model 1927 in a turret
533 mm Si 270 ES
Cataluña (A)
Cataluña (B)
Propulsion: 200,000 hp
SCI Mk VIII Mod. 2
SCI Mk VIII Mod. 1
アップグレード
スロット 1
副兵装改良 1
主兵装改良 1
着弾観測機改良 1
応急工作班改良 1
スロット 2
ダメージコントロールシステム改良 1
対空防御砲火改良 1
水中聴音改良 1
スロット 3
射撃システム改良 1
主砲改良 2
魚雷発射管改良 1
対空兵装改良 1
副砲改良 1
スロット 4
推力改良 1
操舵装置改良 1
ダメージコントロールシステム改良 2
スロット 5
操舵装置改良 2
隠蔽システム改良 1
魚雷発見システム
歴史
お楽しみに
Cataluña について
Cataluñaは『World of Warships(WoWS/ワールドオブウォーシップス)』に登場する スペイン巡洋艦、Tier VIII の技術ツリー艦です。本ページでは Cataluña の詳細スペック(3D 装甲モデル・主砲散布界・AP 貫通力・モジュール・アップグレード)、最適な装備構成と艦長スキル推奨を掲載しています。WoWS で Cataluña を運用するプレイヤー向けの艦艇データベースです。
スペイン内戦でナショナリスト派が勝利を宣言した後、スペインとイタリアのファシスト政権との関係は一気に深まりました。あらゆる艦種の近代的な艦艇の不足に苦しんでいたスペインは、イタリアをはじめとする世界の造船における最新の進歩を研究することを計画しました。アンサルド社はスペイン向けとして、それぞれに兵装の構成が異なる 3 種類の重巡洋艦の計画案を考案しました。そのうちのひとつは、203 mm 三連装砲座を 3 基搭載する案でした。これを具現化したのがこのカタルーニャです。