リストに戻る


















Bayard
ラ・ガリソニエール級およびド・グラース級軽巡洋艦を更に発展させるには、火力の向上のために三連装砲塔を 1 基増設する必要があり、そのためのスペースを確保するために排水量が増加していたと考えられます。そのような巡洋艦の基準排水量は 10,000 トンで、ワシントン海軍軍縮条約の制限をクリアしていたかもしれません。副砲としては、100 mm 両用砲座が採用されていました。このような巡洋艦は、イギリスのタウン級巡洋艦やソ連のプロイェークト 68 巡洋艦によく似た艦艇になったことでしょう。これを具現化したのがこのバヤールです。
技術仕様
生存性
HP34,700
浸水ダメージ28%
艦体長さ197.0 m
艦体幅18.6 m
主砲システム
主砲数4 × 3
口径152 mm
射程16.4 km
リロード時間7.0 s
旋回時間15.0 s
最大散布146 m
Sigma値2.00
砲弾タイプ
AP徹甲弾
ダメージ3,300
弾速870 m/s
HE榴弾
ダメージ2,200
弾速870 m/s
発火率12%
魚雷システム
魚雷発射管数2
魚雷速度60 ノット
魚雷射程9.0 km
魚雷ダメージ14,833
副砲システム
副砲数4
射程7.6 km
対空システム
爆発数4
爆発ダメージ1,330
対空範囲
3.8 km277 dps
5.8 km74 dps
機動性
最高速度34.0 ノット
旋回半径730 m
転舵時間9.3 s
隠蔽性
最大発見距離(海面)11.87 km
最小発見距離(海面)9.61 km
航空発見距離7.16 km
潜水艦探知7.16 km
艦艇消耗品
応急工作班
クールダウン60 s
持続時間5 s
使用回数無限
対空防御砲火
クールダウン80 s
持続時間40 s
使用回数3
エンジンブースト
クールダウン90 s
持続時間180 s
使用回数3
主砲装填ブースター
クールダウン120 s
持続時間15 s
使用回数4
砲弾散布面積
モジュール
152 mm/55 Mle 1930 on an Mle 1930 mount
550 mm 23DT
Bayard
Propulsion: 120,000 hp
PCA n° 8 Mle 1
アップグレード
スロット 1
副兵装改良 1
主兵装改良 1
スロット 2
ダメージコントロールシステム改良 1
スロット 3
射撃システム改良 1
主砲改良 2
魚雷発射管改良 1
対空兵装改良 1
副砲改良 1
スロット 4
推力改良 1
操舵装置改良 1
ダメージコントロールシステム改良 2
スロット 5
操舵装置改良 2
隠蔽システム改良 1
魚雷発見システム
歴史
お楽しみに