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Raimondo Montecuccoli
ジュッサーノ級巡洋艦を 4 隻建造した後、イタリア海軍はその改良型を 2 隻発注しました。そして 1930 年から 1931 年にかけての計画に基づき、速力を維持しつつも装甲を大幅に強化した 2 隻のコンドッティエリ (傭兵隊長) C 型巡洋艦が建造されました。ライモンド・モンテクッコリは 1935 年に就役し、スペイン内戦、ならびに極東および太平洋への襲撃に参加しました。本艦は第二次世界大戦中にはプンタ・スティーロ海戦に参加し、機雷敷設および護衛作戦に従事し、パンテレリア沖海戦で戦いました。
技術仕様
生存性
HP23,800
浸水ダメージ16%
艦体長さ182.2 m
艦体幅16.5 m
主砲システム
主砲数4 × 2
口径152 mm
射程13.5 km
リロード時間12.0 s
旋回時間25.7 s
最大散布126 m
砲弾タイプ
AP徹甲弾
ダメージ2,700
弾速850 m/s
魚雷システム
魚雷発射管数2
魚雷速度51 ノット
魚雷射程10.0 km
魚雷ダメージ12,666
副砲システム
副砲数3
射程4.3 km
対空システム
対空範囲
1.5 km112 dps
3.5 km105 dps
機動性
最高速度37.0 ノット
旋回半径610 m
転舵時間10.7 s
隠蔽性
最大発見距離(海面)11.27 km
最小発見距離(海面)10.14 km
航空発見距離6.07 km
潜水艦探知6.07 km
爆雷
1回の投下数4
最大投下回数2
爆雷ダメージ3,200
リロード時間40 s
艦艇消耗品
応急工作班
クールダウン60 s
持続時間5 s
使用回数無限
発煙装置
クールダウン180 s
持続時間25 s
使用回数2
戦闘機
クールダウン90 s
持続時間60 s
使用回数3
submarineLocator
クールダウン120 s
持続時間20 s
使用回数3
モジュール
152 mm/53 OTO Model 1929 on a Model 1929 mount
533 mm Si 270 H
Raimondo Montecuccoli (B)
Raimondo Montecuccoli (A)
Propulsion: 106,000 hp
SDT 5 mod.1
SDT 5 mod.2
アップグレード
スロット 1
副兵装改良 1
主兵装改良 1
スロット 2
ダメージコントロールシステム改良 1
スロット 3
魚雷発射管改良 1
射撃システム改良 1
主砲改良 2
対空兵装改良 1
副砲改良 1
歴史
お楽しみに