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Surrey
サリーという艦名の巡洋艦は当初、カウンティ級重巡洋艦の第 3 グループであるノーフォーク級重巡洋艦の 3 番艦として建造される予定でした。しかし 1928 年の建艦計画の一環として第 4 グループの建造が予定されたため、そのうちの 1 隻の艦名として受け継がれました。本級の各艦は、前級とは異なり適切な装甲帯を有しており、1932 年に就役する予定でした。ところがロンドン海軍軍縮会議を控えていたために各艦の起工作業が中断され、後にイギリス海軍における優先順位が変更されたために最終的にキャンセルされました。
技術仕様
生存性
HP30,700
浸水ダメージ22%
艦体長さ182.6 m
艦体幅19.6 m
主砲システム
主砲数4 × 2
口径203 mm
射程13.5 km
リロード時間12.0 s
旋回時間22.5 s
最大散布125 m
Sigma値2.00
砲弾タイプ
AP徹甲弾
ダメージ4,500
弾速814 m/s
HE榴弾
ダメージ3,300
弾速814 m/s
発火率17%
魚雷システム
魚雷発射管数2
魚雷速度61 ノット
魚雷射程8.0 km
魚雷ダメージ15,866
副砲システム
副砲数6
射程5.6 km
対空システム
対空範囲
2.0 km102 dps
2.5 km193 dps
機動性
最高速度30.0 ノット
旋回半径660 m
転舵時間13.1 s
隠蔽性
最大発見距離(海面)10.83 km
最小発見距離(海面)9.75 km
航空発見距離6.26 km
潜水艦探知6.26 km
艦艇消耗品
応急工作班
クールダウン60 s
持続時間5 s
使用回数無限
修理班
クールダウン80 s
持続時間28 s
使用回数3
対空防御砲火
クールダウン80 s
持続時間40 s
使用回数3
着弾観測機
クールダウン240 s
持続時間100 s
使用回数4
砲弾散布面積
モジュール
203 mm/50 Mk VIII on a Mk.I* mount
533 mm Mk IX*
Surrey (B)
Surrey (A)
Propulsion: 60,000 hp
Mk VII mod. 2
Mk VII mod. 1
アップグレード
スロット 1
副兵装改良 1
主兵装改良 1
スロット 2
ダメージコントロールシステム改良 1
スロット 3
魚雷発射管改良 1
射撃システム改良 1
主砲改良 2
対空兵装改良 1
副砲改良 1
スロット 4
推力改良 1
操舵装置改良 1
ダメージコントロールシステム改良 2
歴史
お楽しみに