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Puerto Rico B
第二次ロンドン海軍軍縮条約が失敗に終わった後、第二次世界大戦の勃発前に、アメリカは巡洋艦に対抗するために特別に調整された艦艇を建造する目的で予備設計作業を開始しました。1938 年、アメリカ海軍最高司令部は、305 mm 砲 6 門と 203 mm 砲 12 門を搭載する巡洋艦の予備開発を開始するための技術仕様を提示しました。更なる開発により、305 mm 主砲を装備した巡洋艦のいくつかの設計草案が作成されました。これらの設計草案の中で最大かつ最も重武装のものは、4 基の三連装主砲塔を搭載する案でした。本案を具現化したのがこのプエルトリコです。
技術仕様
生存性
HP71,650
浸水ダメージ28%
艦体長さ263.0 m
艦体幅31.9 m
主砲システム
主砲数4 × 3
口径305 mm
射程18.8 km
リロード時間22.0 s
旋回時間30.0 s
最大散布248 m
Sigma値2.20
砲弾タイプ
AP徹甲弾
ダメージ8,900
弾速762 m/s
HE榴弾
ダメージ4,300
弾速808 m/s
発火率27%
副砲システム
副砲数8
射程7.3 km
対空システム
爆発数6
爆発ダメージ1,680
対空範囲
2.0 km186 dps
3.5 km420 dps
6.0 km144 dps
機動性
最高速度33.5 ノット
旋回半径910 m
転舵時間15.9 s
隠蔽性
最大発見距離(海面)16.06 km
最小発見距離(海面)13.01 km
航空発見距離10.00 km
潜水艦探知10.00 km
艦艇消耗品
応急工作班
クールダウン60 s
持続時間5 s
使用回数無限
対空防御砲火
クールダウン80 s
持続時間40 s
使用回数4
警戒レーダー
クールダウン120 s
持続時間35 s
使用回数3
修理班
クールダウン80 s
持続時間28 s
使用回数3
砲弾散布面積
モジュール
305 mm/50 Mk.8 in a turret
Puerto Rico B
Propulsion: 212,000 hp
Mk10 mod. 1
アップグレード
スロット 1
副兵装改良 1
主兵装改良 1
スロット 2
ダメージコントロールシステム改良 1
スロット 3
主砲改良 2
副砲改良 1
対空兵装改良 1
射撃システム改良 1
スロット 4
ダメージコントロールシステム改良 2
推力改良 1
操舵装置改良 1
スロット 5
隠蔽システム改良 1
魚雷発見システム
操舵装置改良 2
スロット 6
射撃管制装置改良 2
主砲改良 3
歴史
お楽しみに