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Hindenburg
ワシントン海軍軍縮条約による制限を受けずにアドミラル・ヒッパー級重巡洋艦を更に発展させた艦艇としては、203 mm 三連装砲塔を 4 基搭載したものが考えられました。このような兵装を備えた新たなドイツの重巡洋艦は、発射速度に優れた主砲を搭載するアメリカのデモイン級重巡洋艦が登場するまでは、最強の重巡洋艦として君臨することができたはずであり、本案を具現化したのがこのヒンデンブルクです。しかしながら、当時のドイツでは潜水艦を優先して建造するようになっていたため、このような艦艇が実際に建造されることはありませんでした。
技術仕様
生存性
HP51,900
浸水ダメージ13%
艦体長さ228.9 m
艦体幅24.3 m
主砲システム
主砲数4 × 3
口径203 mm
射程17.8 km
リロード時間9.0 s
旋回時間22.5 s
最大散布156 m
Sigma値2.05
砲弾タイプ
AP徹甲弾
ダメージ5,900
弾速925 m/s
HE榴弾
ダメージ2,500
弾速925 m/s
発火率13%
魚雷システム
魚雷発射管数4
魚雷速度64 ノット
魚雷射程6.0 km
魚雷ダメージ13,700
副砲システム
副砲数8
射程8.3 km
対空システム
爆発数7
爆発ダメージ1,540
対空範囲
2.0 km144 dps
4.0 km343 dps
5.2 km154 dps
機動性
最高速度31.5 ノット
旋回半径800 m
転舵時間12.1 s
隠蔽性
最大発見距離(海面)15.54 km
最小発見距離(海面)12.59 km
航空発見距離8.47 km
潜水艦探知8.47 km
艦艇消耗品
応急工作班
クールダウン60 s
持続時間5 s
使用回数無限
水中聴音
クールダウン120 s
持続時間120 s
使用回数3
着弾観測機
クールダウン240 s
持続時間100 s
使用回数4
修理班
クールダウン80 s
持続時間28 s
使用回数4
砲弾散布面積
モジュール
203 mm/60 SK C/34 in a turret
G7a T1
Hindenburg
Propulsion: 155,000 hp
FKS Typ 10 Mod. 1
アップグレード
スロット 1
副兵装改良 1
主兵装改良 1
スロット 2
ダメージコントロールシステム改良 1
スロット 3
主砲改良 2
副砲改良 1
魚雷発射管改良 1
対空兵装改良 1
射撃システム改良 1
スロット 4
ダメージコントロールシステム改良 2
操舵装置改良 1
推力改良 1
スロット 5
隠蔽システム改良 1
魚雷発見システム
操舵装置改良 2
強化型ダメージコントロール設備
スロット 6
魚雷発射管改良 2
射撃管制装置改良 2
主砲改良 3
歴史
お楽しみに