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大山
1916 年、艦隊強化計画の一環として、大日本帝国議会は金剛型戦艦に加えて巡洋戦艦 2 隻の建造を承認しました。同年、日本の造船会社は 4 種類の巡洋戦艦の計画案を提示しました。これら 4 案は推進機関の出力や個々の装甲の面ではそれぞれ異なっていましたが、いずれも速力は 35 ノットであり、6 軸型動力機関を大きな特徴としていました。これらの計画案のひとつを具現化した艦艇が大山 (だいせん) です。数々の改良が行われた後、これらの設計案は天城型巡洋戦艦の基礎となりました。
技術仕様
生存性
HP69,300
浸水ダメージ53%
艦体長さ294.9 m
艦体幅29.7 m
主砲システム
主砲数4 × 2
口径410 mm
射程20.6 km
リロード時間27.0 s
旋回時間35.0 s
最大散布232 m
Sigma値2.10
砲弾タイプ
AP徹甲弾
ダメージ12,900
弾速870 m/s
HE榴弾
ダメージ6,500
弾速869 m/s
発火率30%
魚雷システム
魚雷発射管数4
魚雷速度67 ノット
魚雷射程10.0 km
魚雷ダメージ20,966
副砲システム
副砲数26
射程7.0 km
対空システム
爆発数6
爆発ダメージ1,540
対空範囲
2.5 km231 dps
3.5 km298 dps
5.8 km119 dps
機動性
最高速度35.0 ノット
旋回半径1100 m
転舵時間16.0 s
隠蔽性
最大発見距離(海面)16.50 km
最小発見距離(海面)13.37 km
航空発見距離10.00 km
潜水艦探知10.00 km
艦艇消耗品
応急工作班
クールダウン80 s
持続時間10 s
使用回数無限
修理班
クールダウン80 s
持続時間28 s
使用回数3
着弾観測機
クールダウン90 s
持続時間240 s
使用回数3
砲弾散布面積
モジュール
410 mm/50 10th Year Type Mod.A in a twin turret
Type93 mod. 3
Daisen
Propulsion: 305,000 hp
Type9 mod. 1
アップグレード
スロット 1
主兵装改良 1
副兵装改良 1
スロット 2
ダメージコントロールシステム改良 1
スロット 3
副砲改良 1
魚雷発射管改良 1
射撃システム改良 1
対空兵装改良 1
主砲改良 2
スロット 4
推力改良 1
操舵装置改良 1
ダメージコントロールシステム改良 2
スロット 5
隠蔽システム改良 1
魚雷発見システム
スロット 6
魚雷発射管改良 2
射撃管制装置改良 2
主砲改良 3
歴史
お楽しみに