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Z-31
1940 年と 1941 年に、複数の 1936B 型駆逐艦が再度起工されました。新たな 1936A(Mob) 型は、150 mm 砲を搭載していました。そしてそのリードシップである Z-31 が 1942 年 4 月に就役しました。この駆逐艦は、JW-51B 船団を攻撃すべくバレンツ海海戦に参加しました。1943 年にはスピッツベルゲン島攻撃に参加し、1944 年にはドイツ軍の地上部隊をフィンランドからノルウェーに輸送する任務に従事しました。そして 1945 年 1 月、本艦はイギリス軍の巡洋艦部隊との交戦により大きな損害を受けました。戦後はフランスに引き渡され、マルソーと改名されました。
技術仕様
生存性
HP15,400
0艦体長さ127.0 m
艦体幅12.0 m
主砲システム
主砲数3 × 1
口径150 mm
射程10.5 km
リロード時間7.0 s
旋回時間22.5 s
最大散布51 m
砲弾タイプ
AP徹甲弾
ダメージ3,700
弾速835 m/s
HE榴弾
ダメージ1,800
弾速835 m/s
発火率12%
魚雷システム
魚雷発射管数2
魚雷速度50 ノット
魚雷射程10.0 km
魚雷ダメージ13,700
対空システム
対空範囲
2.0 km84 dps
3.5 km32 dps
機動性
最高速度36.0 ノット
旋回半径670 m
転舵時間6.3 s
隠蔽性
最大発見距離(海面)6.98 km
最小発見距離(海面)6.28 km
航空発見距離3.51 km
潜水艦探知3.51 km
爆雷
1回の投下数10
最大投下回数2
爆雷ダメージ2,400
リロード時間40 s
艦艇消耗品
応急工作班
クールダウン40 s
持続時間5 s
使用回数無限
発煙装置
クールダウン160 s
持続時間20 s
使用回数3
エンジンブースト
クールダウン120 s
持続時間120 s
使用回数3
モジュール
150 mm/55 Tbts KC/36 in a turret
G7 T1 Ausf. A
Z-31(A)
Z-31(B)
Propulsion: 70,000 hp
FKS Typ 7 Mod. 2
FKS Typ 7 Mod. 1
アップグレード
スロット 1
副兵装改良 1
主兵装改良 1
スロット 2
ダメージコントロールシステム改良 1
スロット 3
射撃システム改良 1
魚雷発射管改良 1
主砲改良 2
対空兵装改良 1
スロット 4
推力改良 1
ダメージコントロールシステム改良 2
操舵装置改良 1
歴史
お楽しみに