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Sovetsky Soyuz
1937 年の春、ソ連当局は、同国の A 型戦艦計画よりも強力と思われるドイツと日本の新たな艦艇の建造について知りました。そこで造船局は、プロイェークト 23 の排水量と速度をそれぞれ 55,000 トンと 29.5 ノットまで高めることを提案しました。計画案は 1938 年 3 月に完成し、国防委員会は更に 4 隻の建造を命じました。ソヴィエツキー・ソユーズは 1938 年 7 月 15 日にバルチック工廠で起工されました。しかし工事完成度 21% まで建造が進んでいた本艦は、レニングラードが封鎖されたために竣工には至りませんでした。
技術仕様
生存性
HP80,900
浸水ダメージ35%
艦体長さ270.0 m
艦体幅38.6 m
主砲システム
主砲数3 × 3
口径406 mm
射程17.6 km
リロード時間33.0 s
旋回時間30.0 s
最大散布242 m
砲弾タイプ
AP徹甲弾
ダメージ13,250
弾速830 m/s
HE榴弾
ダメージ5,800
弾速830 m/s
発火率40%
副砲システム
副砲数10
射程7.0 km
対空システム
爆発数4
爆発ダメージ1,400
対空範囲
3.2 km266 dps
5.8 km77 dps
機動性
最高速度28.0 ノット
旋回半径950 m
転舵時間20.8 s
隠蔽性
最大発見距離(海面)16.20 km
最小発見距離(海面)13.12 km
航空発見距離10.00 km
潜水艦探知10.00 km
艦艇消耗品
応急工作班
クールダウン40 s
持続時間10 s
使用回数4
修理班
クールダウン80 s
持続時間28 s
使用回数3
戦闘機
クールダウン90 s
持続時間60 s
使用回数3
モジュール
406 mm/50 B-37 on an MK-1-406 mount
S. Soyuz (A)
S. Soyuz (B)
Propulsion: 231,000 hp
GFCS IX mod. 1
GFCS IX mod. 2
アップグレード
スロット 1
副兵装改良 1
主兵装改良 1
スロット 2
ダメージコントロールシステム改良 1
スロット 3
射撃システム改良 1
主砲改良 2
対空兵装改良 1
副砲改良 1
スロット 4
推力改良 1
操舵装置改良 1
ダメージコントロールシステム改良 2
スロット 5
隠蔽システム改良 1
魚雷発見システム
スロット 6
主砲改良 3
歴史
お楽しみに