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Ruggiero di Lauria
ルッジェーロ・ディ・ラウリアは、8 門の 457 mm 砲を搭載した高速な巡洋戦艦の計画案です。本案は、1921 年にイタリアの造船技師フェルディナンド・カッソーネによって導入されたアイデアに基づいています。他の艦艇と一線を画す特徴として、当時としては極めて先進的な並外れた兵装と排水量を備えていたほか、革新的な対水雷防御システムと 2 層式のパワープラントが採用されていました。
技術仕様
生存性
HP79,200
浸水ダメージ39%
艦体長さ287.0 m
艦体幅33.6 m
主砲システム
主砲数4 × 2
口径457 mm
射程19.3 km
リロード時間30.0 s
旋回時間30.0 s
最大散布209 m
Sigma値1.80
砲弾タイプ
AP徹甲弾
ダメージ14,900
弾速762 m/s
SAP半穿甲弾
ダメージ16,600
弾速757 m/s
副砲システム
副砲数8
射程7.3 km
対空システム
爆発数4
爆発ダメージ1,540
対空範囲
2.0 km252 dps
3.5 km392 dps
5.2 km70 dps
機動性
最高速度35.0 ノット
旋回半径1000 m
転舵時間17.0 s
隠蔽性
最大発見距離(海面)15.19 km
最小発見距離(海面)12.30 km
航空発見距離10.00 km
潜水艦探知10.00 km
艦艇消耗品
応急工作班
クールダウン80 s
持続時間15 s
使用回数無限
修理班
クールダウン80 s
持続時間28 s
使用回数4
着弾観測機
クールダウン240 s
持続時間100 s
使用回数4
砲弾散布面積
モジュール
457 mm/45 Mk.II in a turret
Ruggiero di Lauria
Propulsion: 235,000 hp
SDT 10
アップグレード
スロット 1
副兵装改良 1
主兵装改良 1
スロット 2
ダメージコントロールシステム改良 1
スロット 3
射撃システム改良 1
主砲改良 2
対空兵装改良 1
副砲改良 1
スロット 4
ダメージコントロールシステム改良 2
推力改良 1
操舵装置改良 1
スロット 5
隠蔽システム改良 1
魚雷発見システム
スロット 6
主砲改良 3
射撃管制装置改良 2
歴史
お楽しみに