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Marseille
1920 年代後半から 1930 年代前半にかけて巡洋戦艦または「大型」巡洋艦を開発する過程で、排水量 23,690 トンの巡洋艦の計画案がいくつか作成されました。そのうちの 1 つは、艦首側に 9 門の 330 mm 砲を 3 基の三連装砲塔に収めて集中配置し、第 2 砲塔を高所に配置する案でした。これを具現化したのがこのマルセイユです。
技術仕様
生存性
HP66,950
浸水ダメージ25%
艦体長さ226.7 m
艦体幅32.0 m
主砲システム
主砲数3 × 3
口径330 mm
射程19.6 km
リロード時間24.0 s
旋回時間36.0 s
最大散布212 m
Sigma値1.80
砲弾タイプ
AP徹甲弾
ダメージ9,700
弾速870 m/s
HE榴弾
ダメージ4,800
弾速885 m/s
発火率35%
副砲システム
副砲数10
射程8.3 km
対空システム
爆発数8
爆発ダメージ1,750
対空範囲
2.0 km221 dps
3.5 km207 dps
6.0 km196 dps
機動性
最高速度33.0 ノット
旋回半径770 m
転舵時間14.5 s
隠蔽性
最大発見距離(海面)14.32 km
最小発見距離(海面)11.60 km
航空発見距離10.00 km
潜水艦探知10.00 km
艦艇消耗品
応急工作班
クールダウン60 s
持続時間5 s
使用回数無限
水中聴音
クールダウン120 s
持続時間100 s
使用回数3
エンジンブースト
クールダウン90 s
持続時間180 s
使用回数3
修理班
クールダウン80 s
持続時間28 s
使用回数3
主砲装填ブースター
クールダウン80 s
持続時間15 s
使用回数4
砲弾散布面積
モジュール
330 mm/50 Mle 1931 in a turret
Marseille
Propulsion: 240,000 hp
PCA n° 10 Mle 1
アップグレード
スロット 1
主兵装改良 1
副兵装改良 1
スロット 2
ダメージコントロールシステム改良 1
スロット 3
副砲改良 1
対空兵装改良 1
射撃システム改良 1
主砲改良 2
スロット 4
ダメージコントロールシステム改良 2
操舵装置改良 1
推力改良 1
スロット 5
隠蔽システム改良 1
魚雷発見システム
操舵装置改良 2
スロット 6
射撃管制装置改良 2
主砲改良 3
歴史
お楽しみに