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Bourgogne
1930 年代後半、フランスは、ドイツ海軍が 380 mm 砲を 3 基の四連装砲塔に搭載した戦艦の開発を計画しているという情報を受け、それに対抗する形で戦艦の計画案を作成しました。計画案には合計 4 隻の戦艦が含まれており、そのうち戦艦 2 隻が発注され、1941 年に起工される予定となっていました。本艦が終戦後に完成していた場合は、アメリカ製の長砲身 127 mm 砲および 新型の 57 mm ACAD 砲架という、当時としては最新鋭の対空兵装が搭載されていたと考えられます。ブルゴーニュは、この構想を具現化した艦艇です。
技術仕様
生存性
HP74,700
浸水ダメージ44%
艦体長さ265.0 m
艦体幅35.5 m
主砲システム
主砲数3 × 4
口径380 mm
射程24.8 km
リロード時間28.0 s
旋回時間36.0 s
最大散布309 m
Sigma値1.80
砲弾タイプ
AP徹甲弾
ダメージ11,900
弾速830 m/s
HE榴弾
ダメージ5,400
弾速830 m/s
発火率36%
副砲システム
副砲数11
射程8.3 km
対空システム
爆発数7
爆発ダメージ1,680
対空範囲
2.0 km123 dps
3.8 km494 dps
6.0 km179 dps
機動性
最高速度32.0 ノット
旋回半径910 m
転舵時間16.6 s
隠蔽性
最大発見距離(海面)16.24 km
最小発見距離(海面)13.15 km
航空発見距離10.00 km
潜水艦探知10.00 km
艦艇消耗品
応急工作班
クールダウン80 s
持続時間15 s
使用回数無限
修理班
クールダウン80 s
持続時間28 s
使用回数4
主砲装填ブースター
クールダウン120 s
持続時間20 s
使用回数4
エンジンブースト
クールダウン90 s
持続時間180 s
使用回数3
砲弾散布面積
モジュール
380 mm/45 Mle 1935 in a turret
Bourgogne
Propulsion: 192,000 hp
PCA n° 10 Mle 1
アップグレード
スロット 1
副兵装改良 1
主兵装改良 1
スロット 2
ダメージコントロールシステム改良 1
スロット 3
射撃システム改良 1
主砲改良 2
対空兵装改良 1
副砲改良 1
スロット 4
ダメージコントロールシステム改良 2
推力改良 1
操舵装置改良 1
スロット 5
隠蔽システム改良 1
魚雷発見システム
スロット 6
主砲改良 3
射撃管制装置改良 2
歴史
お楽しみに