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Gorizia
ザラ級巡洋艦ゴリツィアは 1930 年に起工されました。本艦はスペイン内戦中にイタリア国民を避難させ、1939 年のアルバニア占領に参加しました。第二次世界大戦中にはイギリスの輸送船団に対する攻撃に参加し、プンタ・スティーロ海戦、テウラダ岬沖海戦、シルテ湾海戦に関与し、イタリアの輸送船団をアフリカまで護衛しました。
技術仕様
生存性
HP37,100
浸水ダメージ19%
艦体長さ182.8 m
艦体幅20.6 m
主砲システム
主砲数4 × 2
口径203 mm
射程15.6 km
リロード時間15.0 s
旋回時間25.7 s
最大散布140 m
Sigma値2.00
砲弾タイプ
AP徹甲弾
ダメージ4,800
弾速900 m/s
SAP半穿甲弾
ダメージ5,050
弾速900 m/s
副砲システム
副砲数8
射程5.6 km
対空システム
爆発数3
爆発ダメージ1,120
対空範囲
1.5 km46 dps
2.5 km53 dps
4.6 km88 dps
機動性
最高速度33.0 ノット
旋回半径580 m
転舵時間9.8 s
隠蔽性
最大発見距離(海面)13.54 km
最小発見距離(海面)12.19 km
航空発見距離7.01 km
潜水艦探知7.01 km
艦艇消耗品
応急工作班
クールダウン60 s
持続時間5 s
使用回数無限
発煙装置
クールダウン140 s
持続時間40 s
使用回数2
着弾観測機
クールダウン240 s
持続時間100 s
使用回数4
水中聴音
クールダウン120 s
持続時間120 s
使用回数3
砲弾散布面積
モジュール
203 mm/53 Model 1927 on a Model 1927 mount
Gorizia
Propulsion: 95,000 hp
SDT 7 mod.1
アップグレード
スロット 1
副兵装改良 1
主兵装改良 1
スロット 2
ダメージコントロールシステム改良 1
スロット 3
射撃システム改良 1
主砲改良 2
対空兵装改良 1
副砲改良 1
スロット 4
推力改良 1
操舵装置改良 1
ダメージコントロールシステム改良 2
歴史
お楽しみに