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Lepanto
ソ連からの発注を受け、イタリアの技師陣が排水量 42,000 トン級の戦艦の計画案を開発しました。この戦艦には、9 門の 406 mm 砲を 3 基の砲塔に搭載することになっていました。このような戦艦がイタリアで建造されていたとすれば、1940 年か 1941 年までに竣工したはずです。ただし、イタリアでは 406 mm 砲が開発されていなかったため、火力の向上を実現するためには、砲塔 1 基あたりの砲門数を増やす必要がありました。381 mm 砲の四連装砲塔が、1910 年代後半から 1920 年代前半にかけての各種の戦艦計画のために開発されていました。
技術仕様
生存性
HP72,100
浸水ダメージ47%
艦体長さ261.1 m
艦体幅36.3 m
主砲システム
主砲数3 × 4
口径381 mm
射程16.5 km
リロード時間37.0 s
旋回時間30.0 s
最大散布227 m
Sigma値1.60
砲弾タイプ
AP徹甲弾
ダメージ12,000
弾速850 m/s
SAP半穿甲弾
ダメージ12,500
弾速880 m/s
副砲システム
副砲数18
射程7.0 km
対空システム
爆発数8
爆発ダメージ1,330
対空範囲
2.0 km126 dps
3.5 km336 dps
4.6 km193 dps
機動性
最高速度29.5 ノット
旋回半径910 m
転舵時間20.9 s
隠蔽性
最大発見距離(海面)16.59 km
最小発見距離(海面)13.44 km
航空発見距離10.00 km
潜水艦探知10.00 km
艦艇消耗品
応急工作班
クールダウン80 s
持続時間15 s
使用回数無限
修理班
クールダウン80 s
持続時間28 s
使用回数4
発煙装置
クールダウン180 s
持続時間45 s
使用回数3
着弾観測機
クールダウン240 s
持続時間100 s
使用回数4
砲弾散布面積
モジュール
381 mm/50 Model 1934 in a turret
Lepanto (B)
Lepanto (A)
Propulsion: 160,000 hp
SDT 9 mod.2
SDT 9 mod.1
アップグレード
スロット 1
副兵装改良 1
主兵装改良 1
スロット 2
ダメージコントロールシステム改良 1
スロット 3
射撃システム改良 1
主砲改良 2
対空兵装改良 1
副砲改良 1
スロット 4
ダメージコントロールシステム改良 2
推力改良 1
操舵装置改良 1
スロット 5
隠蔽システム改良 1
魚雷発見システム
スロット 6
主砲改良 3
射撃管制装置改良 2
歴史
お楽しみに