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天城
WoWS World of Warships 日本戦艦 · Tier VIII
第一次世界大戦の勃発とともに日本は巡洋戦艦の設計を開始し、1916 年から 1918 年にかけて予備的な試作案が約 20 種類検討されました。そのうち天城を含む 4 隻の巡洋戦艦が採用されましたものの、ワシントン海軍軍縮会議の結果、これらの戦艦の計画は建造途中では中止されます。代わりに日本は 2 隻の巡洋戦艦を航空母艦に改造することが認められ、天城の改造作業が 1923 年に開始されました。しかし横須賀の船渠にあった船体が関東大震災で大破したため、竣工には至っていません。
技術仕様
生存性
HP59,300
浸水ダメージ43%
主装甲帯254 mm
甲板装甲32 mm
艦首/艦尾装甲32 mm
艦体長さ252.4 m
艦体幅32.3 m
主砲システム
主砲数5 × 2
口径410 mm
射程18.1 km
リロード時間30.0 s
旋回時間41.9 s
最大散布214 m
Sigma値1.80
砲弾タイプ
AP徹甲弾
ダメージ12,600
弾速806 m/s
貫通閾値28.7 mm
跳弾角45° / 60°
法線化角6°
信管作動閾値68 mm
空気抵抗0.355
弾飛時間29.40 s
DPM252,000
HE榴弾
ダメージ6,500
弾速805 m/s
発火率30%
貫通力68 mm
空気抵抗0.505
弾飛時間34.15 s
DPM130,000
副砲システム
副砲数24
射程6.6 km
対空システム
対空範囲
2.5 km249 dps
機動性
最高速度28.1 ノット
旋回半径870 m
転舵時間20.8 s
エンジン出力131,200 hp
排水量47,000 t
推重比2.79 hp/t
隠蔽性
最大発見距離(海面)16.76 km
最小発見距離(海面)13.58 km
航空発見距離10.00 km
潜水艦探知10.00 km
艦艇消耗品
スロット 1
応急工作班
クールダウン80 s
持続時間10 s
使用回数無限
スロット 2
修理班
クールダウン80 s
持続時間28 s
使用回数4
回復速度0.5%/s
バイタル回復10%
非バイタル50%
スロット 3
着弾観測機
クールダウン240 s
持続時間100 s
使用回数4
射程向上+20%
または
戦闘機
クールダウン90 s
持続時間60 s
使用回数3
戦闘機数3
装甲モデル
砲弾散布面積
AP貫通力減衰
AP弾速減衰
モジュール
410 mm/45 3rd Year Type in a twin turret
Amagi (A)
Amagi (B)
Propulsion: 150,000 hp
Propulsion: 132,000 hp
Type8 mod. 1
Type8 mod. 2
アップグレード
スロット 1
副兵装改良 1
主兵装改良 1
着弾観測機改良 1
応急工作班改良 1
スロット 2
ダメージコントロールシステム改良 1
スロット 3
射撃システム改良 1
主砲改良 2
対空兵装改良 1
副砲改良 1
スロット 4
推力改良 1
操舵装置改良 1
ダメージコントロールシステム改良 2
スロット 5
魚雷発見システム
隠蔽システム改良 1
歴史
お楽しみに
天城 について
天城は『World of Warships(WoWS/ワールドオブウォーシップス)』に登場する 日本戦艦、Tier VIII の技術ツリー艦です。本ページでは 天城 の詳細スペック(3D 装甲モデル・主砲散布界・AP 貫通力・モジュール・アップグレード)、最適な装備構成と艦長スキル推奨を掲載しています。WoWS で 天城 を運用するプレイヤー向けの艦艇データベースです。
第一次世界大戦の勃発とともに日本は巡洋戦艦の設計を開始し、1916 年から 1918 年にかけて予備的な試作案が約 20 種類検討されました。そのうち天城を含む 4 隻の巡洋戦艦が採用されましたものの、ワシントン海軍軍縮会議の結果、これらの戦艦の計画は建造途中では中止されます。代わりに日本は 2 隻の巡洋戦艦を航空母艦に改造することが認められ、天城の改造作業が 1923 年に開始されました。しかし横須賀の船渠にあった船体が関東大震災で大破したため、竣工には至っていません。