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Hawkins
ドイツ軍の軽巡洋艦による通商破壊に対抗するため、タウン級をベースとした計画案が作成されました。長射程で発射速度にも優れた砲が必要であったため、主砲口径が 190 mm に統一されていました。本級のネームシップであるホーキンスは 1916 年 6 月に起工され、1919 年に就役しました。本艦は 1920 年から 1928 年にかけて中国艦隊の第 5 軽巡洋艦戦隊の旗艦として運用されました。その後、1928 年から 1929 年にかけて大西洋とインド洋に配備されました。本艦は第二次世界大戦中にはカリブ海、アフリカ、インドといった二次的な戦線で運用されました。
技術仕様
生存性
HP27,800
浸水ダメージ10%
艦体長さ184.4 m
艦体幅19.8 m
主砲システム
主砲数7 × 1
口径190 mm
射程12.7 km
リロード時間9.0 s
旋回時間18.0 s
最大散布120 m
砲弾タイプ
AP徹甲弾
ダメージ4,050
弾速844 m/s
HE榴弾
ダメージ3,050
弾速844 m/s
発火率15%
魚雷システム
魚雷発射管数2
魚雷速度59 ノット
魚雷射程7.0 km
魚雷ダメージ15,733
副砲システム
副砲数4
射程4.3 km
対空システム
爆発数1
爆発ダメージ910
対空範囲
1.5 km25 dps
2.5 km70 dps
4.0 km25 dps
機動性
最高速度30.0 ノット
旋回半径640 m
転舵時間12.8 s
隠蔽性
最大発見距離(海面)11.50 km
最小発見距離(海面)10.35 km
航空発見距離6.44 km
潜水艦探知6.44 km
艦艇消耗品
応急工作班
クールダウン60 s
持続時間5 s
使用回数無限
修理班
クールダウン80 s
持続時間28 s
使用回数3
対空防御砲火
クールダウン80 s
持続時間40 s
使用回数3
モジュール
190 mm/45 Mk.VI on a CP Mark V mount
533 mm Mk VII
Hawkins (A)
Hawkins (B)
Propulsion: 60,000 hp
Mk V mod. 2
Mk V mod. 1
アップグレード
スロット 1
副兵装改良 1
主兵装改良 1
スロット 2
ダメージコントロールシステム改良 1
スロット 3
魚雷発射管改良 1
射撃システム改良 1
主砲改良 2
対空兵装改良 1
副砲改良 1
歴史
お楽しみに