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Colorado 2
コロラド級は、アメリカ海軍における「標準型」戦艦として最後の艦級であり、重要なコンポーネントを堅牢な装甲で保護していた点が特徴です。前級との主な違いは、406 mm 砲の採用でした。本級のリードシップであったコロラドは就役後、西海岸に駐留する戦闘艦隊に加わりました。そして太平洋戦争中にマーシャル・マリアナ諸島での上陸作戦を火力支援し、フィリピンと沖縄への上陸作戦においても支援を提供しました。
技術仕様
生存性
HP59,300
浸水ダメージ37%
艦体長さ190.2 m
艦体幅33.0 m
主砲システム
主砲数4 × 2
口径406 mm
射程18.8 km
リロード時間30.0 s
旋回時間45.0 s
最大散布248 m
Sigma値2.00
砲弾タイプ
AP徹甲弾
ダメージ12,400
弾速768 m/s
HE榴弾
ダメージ5,700
弾速803 m/s
発火率36%
副砲システム
副砲数16
射程5.6 km
対空システム
爆発数3
爆発ダメージ1,330
対空範囲
2.0 km280 dps
3.5 km284 dps
4.8 km70 dps
機動性
最高速度21.0 ノット
旋回半径640 m
転舵時間14.2 s
隠蔽性
最大発見距離(海面)16.24 km
最小発見距離(海面)14.62 km
航空発見距離9.17 km
潜水艦探知9.17 km
艦艇消耗品
応急工作班
クールダウン80 s
持続時間20 s
使用回数無限
修理班
クールダウン80 s
持続時間28 s
使用回数4
着弾観測機
クールダウン240 s
持続時間100 s
使用回数4
砲弾散布面積
モジュール
406 mm/45 Mk.5 in a turret
Colorado 2
Propulsion: 28,900 hp
Mk7 mod. 1
アップグレード
スロット 1
副兵装改良 1
主兵装改良 1
スロット 2
ダメージコントロールシステム改良 1
スロット 3
射撃管制室改良 1
主砲改良 2
対空兵装改良 1
副砲改良 1
スロット 4
推力改良 1
操舵装置改良 1
ダメージコントロールシステム改良 2
歴史
お楽しみに