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Florida
ワシントン海軍軍縮条約の調印後、戦艦の建造が行われない「海軍休日」の期間が始まりました。この期間の末期になって、アメリカ海軍は戦艦の建造準備をようやく再開しました。1935 年、予備的な草案が提示されましたが、1936 年のロンドン海軍軍縮条約の制限内に収まっていたのは、デザイン A 案の兵装のみでした。3 基の砲塔に 356 mm 砲 12 門を搭載する計画案の開発は継続されました。開発の結果誕生したのが、ノースカロライナ級戦艦でした。
技術仕様
生存性
HP51,800
浸水ダメージ26%
艦体長さ222.2 m
艦体幅32.5 m
主砲システム
主砲数3 × 4
口径356 mm
射程18.6 km
リロード時間32.0 s
旋回時間45.0 s
最大散布204 m
Sigma値1.70
砲弾タイプ
AP徹甲弾
ダメージ9,500
弾速823 m/s
HE榴弾
ダメージ4,750
弾速861 m/s
発火率22%
副砲システム
副砲数10
射程5.6 km
対空システム
爆発数5
爆発ダメージ1,400
対空範囲
2.0 km319 dps
3.5 km270 dps
5.8 km158 dps
機動性
最高速度27.0 ノット
旋回半径760 m
転舵時間15.4 s
隠蔽性
最大発見距離(海面)13.44 km
最小発見距離(海面)12.10 km
航空発見距離10.00 km
潜水艦探知10.00 km
艦艇消耗品
応急工作班
クールダウン80 s
持続時間20 s
使用回数無限
修理班
クールダウン80 s
持続時間28 s
使用回数3
対空防御砲火
クールダウン80 s
持続時間40 s
使用回数4
着弾観測機
クールダウン240 s
持続時間100 s
使用回数4
砲弾散布面積
モジュール
356 mm/50 Mk.11 in a turret
Florida
Propulsion: 116,000 hp
Mk7 mod. 1
アップグレード
スロット 1
副兵装改良 1
主兵装改良 1
スロット 2
ダメージコントロールシステム改良 1
スロット 3
射撃管制室改良 1
主砲改良 2
対空兵装改良 1
副砲改良 1
スロット 4
推力改良 1
操舵装置改良 1
ダメージコントロールシステム改良 2
歴史
お楽しみに