リストに戻る














Mackensen
新たな巡洋戦艦を設計する際には、主砲の問題が最も重要でした。新型艦の兵装としては、3 基の砲塔に 6 門の 380 mm 砲を搭載する案や、10 門の 305 mm 砲を搭載する代替案など、様々な選択肢が提案されました。最終的には、妥協策として 8 門の 350 mm 砲を搭載することが決定され、マッケンゼン級巡洋戦艦としてまとめられました。しかし竣工まで僅か 15 カ月という時点で、戦争の終結に伴い建造は中止されました。
技術仕様
生存性
HP52,300
浸水ダメージ22%
艦体長さ222.9 m
艦体幅30.4 m
主砲システム
主砲数4 × 2
口径350 mm
射程15.1 km
リロード時間27.0 s
旋回時間30.0 s
最大散布174 m
Sigma値1.60
砲弾タイプ
AP徹甲弾
ダメージ10,500
弾速815 m/s
HE榴弾
ダメージ4,000
弾速815 m/s
発火率27%
副砲システム
副砲数22
射程5.6 km
対空システム
爆発数1
爆発ダメージ840
対空範囲
1.5 km130 dps
4.6 km32 dps
機動性
最高速度28.0 ノット
旋回半径780 m
転舵時間14.0 s
隠蔽性
最大発見距離(海面)12.82 km
最小発見距離(海面)11.54 km
航空発見距離10.00 km
潜水艦探知10.00 km
艦艇消耗品
応急工作班
クールダウン40 s
持続時間10 s
使用回数4
修理班
クールダウン80 s
持続時間28 s
使用回数3
水中聴音
クールダウン120 s
持続時間110 s
使用回数3
砲弾散布面積
モジュール
350 mm/45 SK C/14 on a Drh LC/1914 mount
Mackensen
Propulsion: 90,000 hp
FKS Typ 6 Mod. 2
FKS Typ 6 Mod. 1
アップグレード
スロット 1
副兵装改良 1
主兵装改良 1
スロット 2
ダメージコントロールシステム改良 1
スロット 3
射撃システム改良 1
主砲改良 2
対空兵装改良 1
副砲改良 1
スロット 4
推力改良 1
操舵装置改良 1
ダメージコントロールシステム改良 2
歴史
お楽しみに