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筑摩
WoWS World of Warships 日本巡洋艦 · Tier II
日露戦争の後、日本は軽巡洋艦の開発を開始し、防護巡洋艦利根 (1905 年起工) が新たな設計のベースとして用いられました。本計画は、ロシアの補助巡洋艦の船体設計とイギリスのタウン級軽巡洋艦 (初代) の影響を受けていました。本級には、日本海軍の巡洋艦としては初めてタービン機関が採用されました。1 番艦筑摩は、第一次世界大戦中にフォン・シュペー提督の艦隊、後に巡洋艦エムデン (初代) を追撃した戦隊に加わっていました。
技術仕様
生存性
HP17,300
0甲板装甲20 mm
艦首/艦尾装甲6 mm
艦体長さ140.5 m
艦体幅14.2 m
主砲システム
主砲数4 × 1
口径152 mm
射程9.3 km
リロード時間5.0 s
旋回時間15.0 s
最大散布85 m
Sigma値2.00
砲弾タイプ
HE榴弾
ダメージ1,250
弾速825 m/s
発火率9%
貫通力25 mm
空気抵抗0.33
弾飛時間16.79 s
DPM60,000
副砲システム
副砲数4
射程3.2 km
対空システム
機動性
最高速度26.0 ノット
旋回半径530 m
転舵時間5.0 s
エンジン出力22,500 hp
排水量5,040 t
推重比4.46 hp/t
隠蔽性
最大発見距離(海面)8.90 km
最小発見距離(海面)8.01 km
航空発見距離4.20 km
潜水艦探知4.20 km
艦艇消耗品
スロット 1
応急工作班
クールダウン60 s
持続時間5 s
使用回数無限
装甲モデル
砲弾散布面積
モジュール
152 mm/45 41st Year Type on a single mount
Chikuma (A)
Chikuma (B)
Propulsion: 22,500 hp
Type2 mod. 1
Type2 mod. 2
アップグレード
スロット 1
副兵装改良 1
主兵装改良 1
応急工作班改良 1
歴史
お楽しみに
筑摩 について
筑摩は『World of Warships(WoWS/ワールドオブウォーシップス)』に登場する 日本巡洋艦、Tier II の技術ツリー艦です。本ページでは 筑摩 の詳細スペック(3D 装甲モデル・主砲散布界・AP 貫通力・モジュール・アップグレード)、最適な装備構成と艦長スキル推奨を掲載しています。WoWS で 筑摩 を運用するプレイヤー向けの艦艇データベースです。
日露戦争の後、日本は軽巡洋艦の開発を開始し、防護巡洋艦利根 (1905 年起工) が新たな設計のベースとして用いられました。本計画は、ロシアの補助巡洋艦の船体設計とイギリスのタウン級軽巡洋艦 (初代) の影響を受けていました。本級には、日本海軍の巡洋艦としては初めてタービン機関が採用されました。1 番艦筑摩は、第一次世界大戦中にフォン・シュペー提督の艦隊、後に巡洋艦エムデン (初代) を追撃した戦隊に加わっていました。